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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
AI駆動開発やコーディングエージェントの活用が広がる中、注目を集めているのが、その性能を引き出し、安全に運用するための「ハーネス」という考え方です。関心は「ハーネスとは何か」から「開発現場でどう実装・運用するか」へ移りつつあります。
本イベントでは、ハーネスの設計・運用・改善に関する実践事例を紹介します。各社の取り組みを通じて、AI・開発ツール・人の役割分担や、品質・セキュリティを担保する仕組みを掘り下げ、自社の開発環境で試せる改善策や次の一歩を考えます。
AI駆動開発を実践するフルスタックエンジニア、チームへの展開を考えるテックリード・EM、品質・セキュリティの担保に課題を感じているDevOpsエンジニア・SREの方におすすめのイベントです。
| 時間 | 内容 | 登壇者 |
|---|---|---|
| 12:00〜12:02 | オープニング | - |
| 12:02〜12:17 | 変化するLLM、壊れるハーネス — 品質を守るための評価と構造化 | 成瀬 允宣 |
| 12:17〜12:21 | Q&A | 成瀬 允宣 |
| 12:21〜12:36 | 小さく簡単に始めるハーネスエンジニアリング | デジタルガレージ:川上 真 |
| 12:36〜12:40 | Q&A | デジタルガレージ:川上 真 |
| 12:40〜12:55 | Spanner Graph で開発のフィードバックループを回す | カウシェ:市島 慎吾 |
| 12:55〜12:59 | Q&A | カウシェ:市島 慎吾 |
| 12:59〜13:00 | クロージング | - |

nrs/成瀬 允宣(@nrslib)
なるセミ 代表/Findy Freelance 顧問/Findy Expert
プログラマ。ex-CTO。Kimi-Ambassador。カンファレンス等でソフトウェア開発・設計を主軸に講演活動を行っている。
著書

川上 真
株式会社デジタルガレージ
テックリード
AI-OCRの開発チームのテックリードとして、要件定義からモデル検証、API設計・開発、AWSインフラ、CI/CD、QA、監視、セキュリティ、コスト最適化まで横断的に担当。
今後はデジタルガレージグループ横断での技術統合プロジェクトにも参画する。

市島 慎吾(@shinichiji)
株式会社カウシェ
エンジニアリングマネージャー
2023年2月から株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして入社。事業ピボット期を経て、2024年4月からバックエンドチームのエンジニアリングマネージャーに就任。開発組織の業務プロセス改善、インフラコストの監視・削減、採用・人材育成などを担当。

ファインディ株式会社(主催)

株式会社デジタルガレージ(スポンサー)




