【ワークショップ】富士通と共に考えるAIビジネスの未来 -金融・物流・医療分野におけるビジネス展望

【ワークショップ】富士通と共に考えるAIビジネスの未来 -金融・物流・医療分野におけるビジネス展望

参加枠申込種別参加費定員
一般
抽選制 無料 102人 / 定員30人

※ 抽選結果は、2019/01/28 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。

イベント内容

【ワークショップ】
富士通と共に考えるAIビジネスの未来
- 金融・物流・医療分野におけるビジネス展望 -

概要

AI(人工知能)が発展し、AIが人間の頭脳を超える「シンギュラリティ」時代がいつ訪れるか予測されるなど、AIは世間でも大きな注目を集めています。
AIの活用によりこれまでは実現不可能と思われていた「予測」や「分析」が可能となり、業務効率化や新しいビジネスやサービスが生まれる社会となりました。
その中で、富士通では30年以上前から富士通研究所を中心にAIや自社ハードウェアによる大規模処理技術の研究を続け、Zinrai(Deep Learningや、API)や、Digital Annealer(組合せ最適化問題を高速に解くテクノロジー)等といった独自のソリューションを生み出してきました。

「AIビジネス」という言葉が表現する範囲はとても広く、自然言語処理、統計、Deep Learning、機械学習、量子コンピューター等、解決手段は様々です。

本イベントでは、富士通がお客様と一緒に作り出した「AIビジネス」は、「どの課題に、どのように向き合い、どのソリューションを提案し、それを実装してきたのか」の事例をお話しいたします。
そして、今後AIの更なる活用が予想される分野において、これから生まれるであろう「AIビジネス」を参加者のみなさんとディスカッションを重ねながら考えていきたいと思っています。

スケジュール

18:30 受付開始
19:00 - 19:05 オープニング(イベントの趣旨&流れのご説明)
19:05 - 19:35 富士通でのAIビジネス事例紹介
19:35 - 20:50 ワークショップ、発表
20:50 - 21:30 懇親会、フィードバック

参加対象

・金融、物通、医療等の分野でAIを活用したデータ分析を行っている方
・ICT業界でAI関連のビジネスを行っている方
・AI関連の技術を使ってコンサルティングを行っている方

持ち物

名刺1枚

登壇者

吉山 正治
AIサービス事業本部
第一フロンティア事業部 事業部長
データベースを中心とするソフトウェア開発、エンタプライズ向けサーバシステムの事業企画、商品開発に従事。
2017年よりディープラーニング、デジタルアニーラの事業を担当。

主催

富士通株式会社

本イベントは終了しました