【オンライン開催】【クラウド編】進化するSIerの最前線!先端技術を活用した事例の紹介  - 電通国際情報サービス(ISID)Meetup #02 -

参加枠申込形式参加費 参加者
一般枠
先着順 無料 163人 / 定員300人

イベント内容

概要

電通国際情報サービス(通称ISID)は、アメリカのGE社と電通の合弁会社として創業しました。
今回のイベントでは製造IoT×クラウドをテーマに現場とR&D部門それぞれの人間が登壇し、
Azure Synapse Analyticsを用いたデータ分析など新しい技術での事例を紹介します。

また、TECH PLAY「ISID Meetupシリーズ」では、

 - 第一回:機械学習・ディープラーニングといったAI技術
 - UI/UX、デザイン思考を活用した事例
 - 先端技術を活用した未来の姿を実証実験で実現するイノベーションへの取り組み
 - AWS、Azure、GCPといったクラウド技術を用いたSI案件の推進
 - VR、ARといったxR技術を活用した新たなサービスの創造
 - ウォータフォールではなくアジャイルでの製品開発の推進
 - アグリテックやフィンテックといったxTech

などの「先端技術を活用した挑戦と事例」を紹介します。

イベントの最後にはセッション中に出てきた質問に回答をさせていただきます。

タイムスケジュール

時間 内容
19:00〜19:05 オープニング
19:05〜19:35
製造業様におけるIoTデータ分析の全体像と次世代ビッグデータ分析基盤"Azure Synapse Analytics"のご紹介
倉橋 渉
19:35〜20:05
ISID研究開発事例のご紹介~ISID Azureリファレンスアーキテクチャの取り組み(IoT,DWH,AI)~
米谷 典比古
20:05〜20:20 Q&A

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

登壇者名
倉橋 渉
株式会社電通国際情報サービス
製造ソリューション事業部 製造技術統括本部 コンサルタント
1994年埼玉県東松山市生まれ。埼玉大学大学院にてIoTにおけるPublish/Subscribe型メッセージングモデルの研究に従事し、CloudやEdge ComputingをはじめとしたBig Data分析のエッセンスを習得。新卒でISIDに入社して以降は、大手製造業様向けのIoTデータ分析基盤の構築を中心としたプロジェクトに参画し、データの収集~蓄積~活用におけるお客様の課題解決を支援。
登壇者名
米谷 典比古       
株式会社電通国際情報サービス
Xイノベーション本部 アドバンストテクノロジー部 クラウドアーキテクト
1982年東京都生まれ。東北大学工学部卒業後、SIer数社を経験後2018年にISID入社。前職ではR&D部門で.NETやSQL ServerなどのMicrosoft技術を使ったアーキテクチャ設計・技術支援に従事した後、基盤部隊でAWSのアーキテクトとして案件に参画。ISID入社後はAzureの技術支援・ビジネス推進業務を担当中。

参加対象

  • エンジニア

参加費

無料

本イベントは終了しました

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