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【SmartHR/カケハシ/リクルート】複雑化する開発体制におけるエンジニ...
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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 172人 / 定員200人 |
経営が定めるサービス方針の変更や、サービスの特性による法令・ルール変更等により
システム変更の検討を余儀なくされることはテックリードの運命(さだめ)…。
急な変更や無茶な要求に対して柔軟に対応するために
テックリードは技術選定やアーキテクチャなど様々な事項に対して検討する必要があります。
例えば…
など、「変化に強いシステムを作るために何を重視するか?」について
状況に応じて優先順位を考え、時には取捨選択していくことも求められるでしょう。
今回は“変化に強いシステム”を開発するために
3社のテックリードがどのような意思決定をしたかについて、背景と結果について振り返ります。
また意思決定時の失敗談や苦労したこと、その乗り越え方についてもお話します。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:10 | オープニング |
| 19:10〜19:30 |
複数プロジェクトを横断するゆめみテックリードの戦略株式会社ゆめみ 渡部 陽太
株式会社ゆめみは、日々たくさんのお客様とクライアントワークを展開しております。つまり、ゆめみではいつも複数のプロジェクトが並行して走っています。全てのプロジェクトが同じ技術要素・設計であれば管理も楽ですよね。一方で、技術要素を固定してしまうと幅が広がらない、技術選定の自由を奪うことになります。
そんな複数プロジェクトを横断するゆめみのテックリードは、どのような戦略で社内の技術を下支えしているのかをお伝えします。 |
| 19:30〜19:50 |
プロダクト成長と共に変化に強くする方法株式会社カケハシ 横田 直彦
サービスの成長とともに、開発当初の設計が変更に迫られることはよくあると思います。 皆さんは実現できる選択肢が複数あった場合、どうやって判断しているでしょうか?今回の発表では暫定対応・恒久対応の二つの判断をどのように行ったのか、リアルな事例を紹介します。
・変化に強いシステムとは
・システム変更をする際の判断基準、ポイント
・長期的な(本質的な)課題と短期的な課題解決はどちらを優先すべきか
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| 19:50〜20:10 |
既存Webサービスのモバイルアプリ版を1週間でリリースし、進化させてきた話Ubie株式会社 小谷 優空
ユビーでは、元々Webアプリとしてサービス提供をしていましたが、リテンション率等のビジネス観点から、モバイルアプリもリリースすることになりました。 その決定から1週間でリリースし、連続的に進化させてきた事例をもとに、技術選定や戦略の意思決定における思考を紹介します。
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| 20:10〜20:30 | Q&A |
| 20:30〜20:35 | イベント終了&アンケート回答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。



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