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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 110人 |
などなど、今の時代もっとも重要だと言われている良質な顧客体験の提供を実現するためには
SoE (Systems of Engagement)とSoR (Systems of Records)のシステム連携が欠かせません。
今回の勉強会では、複雑化する顧客ニーズへの対応や顧客接点の
DX(デジタルトランスフォーメーション)を実現するために、
システムを複数のクラウドサービスへ連携し開発するアプローチを提示します。
複数クラウドの連携となると、
などのやりづらさやお悩みを抱いている方も多いのではないでしょうか?
実はそのようなお悩みを解決するポイントは、連携する際の"アーキテクチャ設計の進め方"にあります。
ISIDではSalesforceを基軸に、AWSなど他のクラウドやオンプレミスにあるシステムと
連携・統合させて 顧客対応やマーケティングのためのシステムを構築しています。
など、アーキテクチャの設計ポイントを実例とケーススタディを用いながらお話していきます。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:05 | オープニング |
| 19:05〜20:05 |
顧客のビジネス課題を解決したいエンジニア向けに語る、
|
| 20:05〜20:15 | Q&A |
| 20:15〜20:20 | クロージング |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。


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