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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
本イベントでは、Kaggle Grandmasterになるまでの軌跡や、そこに付随する考え方に焦点を当て、どのようにKaggleと向き合い、また開発現場でそのお力を発揮されているかをお伺いします。 Kaggle Grandmasterになるまでの軌跡を具体的なエピソードも交えながら振り返りつつ、皆様がどのような考え方でKaggleに向き合っているのかをお話しいただきKaggleを通じたスキルアップやキャリアアップの一歩を踏み出すヒントの場となることを目指します。
URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
ご参加いただきアンケート回答者の中から抽選で「The Kaggle Book:データ分析競技 実践ガイド&精鋭31人インタビュー」を5名様にプレゼント差し上げます。

| 時間 | コンテツ |
|---|---|
| 12:00 | オープニング |
| 12:05~13:00 | 自己紹介・Kaggle Grandmasterになった経緯 |
| Kaggle Grandmasterになるためにやったことは? | |
| 業務にどうやって活かしてる?Kaggleと業務の違いは? | |
| 尊敬するKaggle Grandmasterは?他のGrandmasterとやり取りしてる? | |
| 面白かったコンペはある?などなど | |
| 13:00~13:10 | Q&A |
| 13:10~13:15 | クロージング |

村田秀樹
Kaggle: currypurin
株式会社電通デジタル AIエンジニア
公務員退職後、専業Kagglerとして約2年間活動。その後、電通デジタルへ入社。 入社後は、デジタル広告の効果予測や生成、東京大学AIセンターとの画像生成の研究などに取り組んでいる。
「Pythonで始めるKaggleスタートブック」(共著、講談社)、「面倒なことはChatGPTにやらせよう」(共著、講談社)。

内田祐介
Kaggle: ren4yu
X: @yu4u
GO株式会社
AI技術開発部 副部長
2007年新卒でKDDI総合研究所(旧:KDDI研究所)へ。10年ほど勤務したのち、株式会社ディー・エヌ・エー入社。事業統合によりGO株式会社(旧:株式会社Mobility Technologies)へ転籍。AI技術開発部 副部長として組織運営に携わると共に『DRIVE CHART』のAI技術統括も担当。Kaggle Competitions Grandmaster。国際学術会議にてBest Paper Awardを2度受賞、電子情報通信学会論文賞受賞。博士(情報理工学)。
大矢隆
Kaggle: @mamasinkgs
株式会社ディー・エヌ・エー
AIエンジニア
早稲田大学で修士号を取得後、2022年4月にDeNAに新卒入社。学生時代はKaggleに熱中しながら画像と音声の研究に従事し、複数の国際会議に論文が採択された。入社後はIRIAMの顔認識機能の開発や横浜DeNAベイスターズのチーム強化PJ等に携わる。Kaggle Grandmaster。

田中 一樹
Kaggle: kyazuki
X: @ikki407
株式会社ディー・エヌ・エー
データサイエンティスト・AI技術開発部 部長
2017年慶應義塾大学大学院修了。修士(工学)。DeNAグループのAI活用を横断的に管轄。AIの事業適用戦略の策定と実行に取り組む。データサイエンス、動画像、音声、強化学習などの専門スキルをもつ多様なメンバーの組織マネジメントを楽しんでいる。国内外のデータ分析コンペティションで優勝・入賞の経験をもつ。Kaggle Competitions Master。
「Pythonではじめる数理最適化」(共著、オーム社)「速習強化学習」(共著、共立出版)「Practical Developers」(共著、技術評論社)。





