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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 67人 / 定員100人 |
本イベントでは、テスト自動化を推進する3名のご登壇者にそれぞれの組織における品質の捉え方や取り組み事例を、15分でご発表いただきます。
多様化するAIツールの利用により、開発速度の加速に合わせてテストもスピード感を持って進められるようになりました。
テスト自動化は、開発スピードを加速させる上で不可欠な要素です。
しかし、「自動化」さえすれば品質が担保されるわけではありません。
「品質の基準」をどのように定め、テスト自動化を推進しながら開発スピードを保っているのでしょうか?
テスト自動化を軸に据えつつも、品質・設計・AI活用まで視野を広げ、QAエンジニアや開発者が日々の業務に活かせる実践的なヒントをお届けするイベントを目指します。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
※QATT=Quality Assurance Tech Talkの略称です
※本イベントはQATTシリーズ第三弾です
お申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
参加後、アンケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼント差し上げます。
テスト自動化実践ガイド 継続的にWebアプリケーションを改善するための知識と技法
| 時間 | セッションタイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 12:00~12:02 | オープニング | |
| 12:02~12:17 | “品質”は、電気羊の夢を見るか?ー デカルトの四規則で始める「自動テスト導入前」の品質保証ー | ユニファ株式会社/高田佑樹(a.k.a ゆきたか)さん |
| 12:17~12:32 | QAが目指す良い品質〜 手動テストと自動テスト、そして生成AIの三本矢 〜 | ウェルスナビ株式会社/木下 智弘さん |
| 12:32~12:47 | 音声認識から画面検証まで、生成AI時代の電話サービス品質を支える自動テストの全貌 | 株式会社IVRy/関 凌麻さん |
| ~13:00 | クロージング |
※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。

高田佑樹(a.k.a ゆきたか)
@tackaaaada
ユニファ株式会社
プロダクトデベロップメント本部 開発二部 QA課
レコーディングスタジオのスタッフや家電の販売員を経て、2015年からSES事業会社で、IT業界デビュー。以降、各領域のテスト業務に携わり、2019年から、ゲームの第三者検証会社にて従事。2024年10月から現在では、ユニファ株式会社でQAエンジニアとして従事。
趣味は、HIIT・自重トレーニング、ドリップコーヒー(好きなドリッパーは、コーノ式)

木下 智弘
@kikkis_jp
ウェルスナビ株式会社
SETエンジニア
情シスとして、機器調達、社内システムの開発、運用保守を経て、現在はウェルスナビ株式会社にてSETエンジニアとして勤務。モバイルアプリのE2Eテスト自動化も推進中。

関 凌麻
@IvryQa
株式会社IVRy
QAエンジニア
建設業やパーソナルトレーナー、学習塾の立ち上げを経て、2022年1月にIVRyに参画。組織の初期フェーズから品質保証や自動テストの基盤構築に携わり、ソフトウェアエンジニアと連携しながら開発プロセスの改善も行う。趣味は筋トレとランニング