【大人気イベントをRevival放送!】AI時代の開発組織を左右する戦略的意思決定「AI×開発組織Summit Revival」
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
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オンライン無料参加枠(申込アンケートにて日程をご選択ください)
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先着順 | 無料 | 9人 / 定員120人 |
イベント内容
開催概要
近年のAI技術の飛躍的な進化により、世界中のテックリーダーは、開発プロセスや組織の抜本的な変革と日々向き合う必要性が増しています。
しかし、AIの導入、技術選定、さらには開発組織のあるべき姿については「正解」が見えない中、各社が手探りで取り組んでいるのが実情です。
開発生産性をいかに高めるか、エンジニアリングへの投資をどう判断するか、採用戦略や組織設計をどう描くかなど、テックリーダーの皆様には多角的な視点からの意思決定が求められています。
本ウェビナーでは、こうした課題に向き合う皆様へ、AI時代における開発プロセスや組織のあり方、そして変革の方向性についてAI先進企業のキーパーソンより新たな視点と実践的な知見をお届けします!
- 【Day1:Keynote】KDDI/DeNA/エムスリー・BuySell Technologies
- 【Day2:Special Session①】Sansan/フリー
- 【Day3:Special Session②】サイバーエージェント・リクルート/サイボウズ・メルカリ
これらのテーマを通じて、参加者の皆様が翌日から実践できる具体的なヒントをお届けします。
事業スピードを加速させるための貴重な知見を得られる機会です。ぜひご参加ください!
※2025年9月2日にオフライン限定で開催し1,700名以上に申込いただき大好評いただいたAI×開発組織Summitの再放送となります。
※なお、肩書などについては当時の情報となりますので、ご了承ください。
※各セッション約40分(セッション間5分休憩)となります。
- 日時:
【Day1】2026年2月24日(火)12:00-14:15
【Day2】2026年2月25日(水)12:00-13:30
【Day3】2026年2月26日(木)12:00-13:30 - 参加費:完全無料 ※事前登録制
- 場所:オンライン(ZOOMウェビナー)
このような方におすすめ
- 開発組織でAI活用を推進し、組織変革を担っている開発組織のマネージャー
- 経営層や現場のリーダーとして、AI活用をした今後の方向性を探っている方
- AIネイティブな開発組織づくりやプロダクト開発をミッションとされている方
- 全社の開発組織に向けてAI活用を推進していきたい方
- 開発組織でAIを用いた戦略実行をミッションにしている方
【Day1】Keynote 登壇者
KDDIが実践するAI活用と経営戦略としての意思決定

KDDI株式会社
執行役員 先端技術統括本部長 兼 先端技術企画本部長 兼 KDDI Digital Divergence Holdings 出向
藤井 彰人
【略歴】
大学卒業後、富士通、Sun Microsystems、Google を経て、2013年にKDDIへ。法人部門にてクラウド事業やアジャイル企画開発を推進し、執行役員 サービス企画開発本部長、KDDI Digital Divergence Holdings 代表取締役社長を経て、2025年より現職。2009年から、情報処理推進機構(IPA) の未踏IT人材発掘・育成プロジェクトのPMも務め、若手人材の発掘育成をサポートしている。
AIネイティブを目指すDeNAの変革〜AI時代を勝ち抜く戦略とヒント〜

株式会社ディー・エヌ・エー
AIイノベーション事業本部 本部長
住吉 政一郎
【略歴】
2012年、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。ゲームのサーバーエンジニア、運用ゲームのプロデューサー、新規ゲームのプロデューサー/ディレクター、新規サービスのプロダクトオーナー、ゲームのコミュニティマネジメント経験と、コミュニティマネジメント組織の立ち上げ、Pococha、IRIAMなどのライブコミュニティ事業の本部長を経て、現在は AIイノベーション事業本部の本部長であり、DeNAからのAIに関わる直接投資やファンド出資の責任者やDeNA AI Linkの社長を務める。
AI時代に生き残るための開発組織戦略 – いま求められる人材と投資の現在地

株式会社BuySell Technologies
取締役CTO / 日本CTO協会代表理事
今村 雅幸
【略歴】
2006年にヤフーに新卒入社し、新規事業開発を担当。2009年に株式会社VASILYを創業、2017年にZOZOに売却し、統合後ZOZOテクノロジーズの執行役員兼CTOに就任。2021年4月よりBuySell Technologies取締役 CTOとしてDXや研究開発、エンジニア組織づくりを牽引。日本CTO協会代表理事も務める。

エムスリー株式会社
取締役CPO / CAIO、エムスリーテクノロジーズ株式会社 代表取締役
山崎 聡
【略歴】
大学院博士課程中退後、ベンチャー企業、フリーランスを経て、2006年、臨床研究を手がけるメビックスに入社。2009年、エムスリーグループ入り以降、エムスリーグループ内で主にプロダクトマネジメントを担当。2017年からVPoE。2018年から執行役員。2020年からはエンジニアリンググループに加えて、ネイティブアプリ系グループとデザイングループも統括。2020年CDOに就任。2022年CTO兼VPoP。2023年から取締役。2024年エムスリーテクノロジーズ株式会社代表取締役。2025年より現職。
【Day2】Special Session① 登壇者
AI時代に非連続な成長を実現するエンジニアリング戦略

Sansan株式会社
執行役員 / VPoE / Bill One Engineering Unit 部長 / Bill One事業部 プロダクト室 室長
大西 真央
【略歴】
SEとしてエンジニアのキャリアをスタートさせ、2012年以降はアジャイルやDDDなどの開発スタイルを経験。2016年にSansanに入社し、営業DXサービス「Sansan」の大阪開発拠点立ち上げやインボイス管理サービス「Bill One」の立ち上げにプロダクト開発責任者として携わる。現在は、VPoEとしてエンジニアリング組織の強化と「Bill One」のプロダクト開発責任者を担う。
開発組織発 AI駆動経営:freeeのAI推進、その試行錯誤と課題

フリー株式会社
取締役CTO
横路 隆
【略歴】
Ruby City 松江育ち。慶應義塾大学大学院修了。学生時代よりビジネス向けシステム開発に携わる。ソニーを経て、freeeを共同創業。テクノロジーでスモールビジネスのありかたを再定義します。
【Day3】Special Session② 登壇者
サイボウズ×メルカリと考える、AI時代の組織戦略 ー サイロ化解消で事業貢献を最大化

サイボウズ株式会社
執行役員 開発本部長
佐藤 鉄平
【略歴】
東京工業大学経営工学専攻で数理最適化を学んだのち、2007年サイボウズに新卒入社。WebエンジニアとしてGaroonやkintoneの開発に携わりつつ、技術的探求、OSSやコミュニティへの貢献に没頭。最高のプロダクトを作るには最高のチームが必要と気付き、2016年から開発本部長として試行錯誤の毎日。カレーとビールが好き。

株式会社メルカリ
執行役員 CTO Japan Business
木村 俊也
【略歴】
2007年より株式会社ミクシィにてレコメンデーションエンジンの開発やデータ活用に関する業務を担当。そのほか、機械学習を活かした広告開発やマーケティングデータ開発にも携わる。2017年よりメルカリにて研究開発組織R4Dの設立を担当し、AIを中心とした幅広い研究領域のリサーチを担当。その後、AIと検索エンジン領域のエンジニア組織を設立しDirectorに就任、メルカリへのAI導入をリード。2025年3月より執行役員 CTO Japan Regionに就任。2025年7月より現職。
サイバーエージェントとリクルートが考える開発組織における「生成AI活用ロードマップ」

株式会社サイバーエージェント
執行役員 主席エンジニア AI事業本部 技術統括
木村 衆平
【略歴】
2011年サイバーエージェントに新卒入社。デジタル広告関連の開発および事業責任者として事業を推進。2020年からはAI事業本部横断のデータサイエンスチームを立ち上げ、AI人材の育成や評価に向き合う。また、AI事業本部の複数プロダクトへのAI活用の推進に尽力。「エンジニア」「開発責任者」「事業責任者」の”三刀流”を目指し、2023年に主席エンジニアに着任、2024年には執行役員に就任。

株式会社リクルート
プロダクト開発データ推進室データテクノロジー2ユニット Vice President
阿部 直之
【略歴】
2011年にリクルートグループにキャリア採用入社。アドテクプロダクトの立ち上げエンジニアを経て、同プロダクトの拡大に伴い開発組織のエンジニアリングマネジャーを担当。2020年のリクルートの統合に伴いデータ組織のエンジニアリング機能の責任者へ。現在はAI活用を含む各事業プロダクトへのデータ技術支援や社内業務のDX支援等を行う横断機能を統括している。
申込対象
- AI活用をミッションとされている開発組織に所属するリーダー層
- 開発チームのマネジメントに関わる方
- AI活用と経営戦略としての意思決定に興味のある方
- AIネイティブなプロダクト開発や組織づくりに興味のある方
注意事項
- 当ウェビナーの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
- 競合企業およびその関連会社の方、同業他社、個人の方からのお申込みはご希望に添えない場合がございますので、予めご了承ください。
- ウェビナー参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
- ファインディ株式会社:https://findy.co.jp/privacy/
主催
| - | 概要 |
|---|---|
| 会社名 | ファインディ株式会社 (Findy Inc.) |
| 所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階 |
| 設立 | 2016年7月1日 |
| 事業内容 | 2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。 |
| URL | https://findy.co.jp/ |
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