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◾開催日:11月20日(木)~11月21日(金)
◾形式:ハイブリッド(オンライン配信+会場限定の特別セッションあり)
◾主催:ファインディ株式会社
◾参加費:無料
◾特設サイト
技術の変化が加速し組織やツールが多様化する今、最適なアーキテクチャをどう描くか。
アーキテクチャは、プロダクトの特性やチームのあり方によって最適解が異なり、普遍的な正解は存在しません。
トレンドを追うだけでは不十分で、設計に込めた意図を自らの文脈で捉えて継続的に見直していくことが求められます。
本カンファレンスでは、アーキテクチャの構想・判断・構築にまつわるリアルな知見を共有し、多角的な視点から設計判断への理解を深めます。自社にとって最適な構成を考えるための視点とヒントを、実践につながるかたちで持ち帰っていただける場を目指します。
※このイベントはどなたでもご参加いただけます。

<イベント会場所在地> 〒144-0041 東京都大田区羽田空港2丁目7-1(羽田エアポートガーデン内)
「モダナイズの現実と選択:マイクロサービスが最適解か?」
「そもそもレジリエンスとは何か?」
『モノリスからマイクロサービスへ』『マイクロサービスアーキテクチャ 第2版』著者
クラウド、マイクロサービスアーキテクチャ、継続的デリバリーを専門とする独立系テクニカルコンサルタント。
現在は世界各国の企業を対象に、技術支援や講演活動を行う。 著書に『Monolith to Microservices』『Building Microservices』があり、最新刊として『Building Resilient Distributed Systems』を刊行。 また、アジャイルの基本を学ぶ「Lego XP Game」の共同開発や、DBリファクタリングツール「DBDeploy」、初期のAWSトレーニングの設計にも携わり、継続的デリバリーの普及初期からその実践と発展に貢献。
「DDDが導く戦略的トレードオフのアート」
『ドメイン駆動設計をはじめよう ―ソフトウェアの実装と事業戦略を結びつける実践技法』著者
分散システムとソフトウェア設計を専門とするソフトウェアエンジニア。
これまで、小規模なスタートアップから大規模な組織まで、Webマスターからアーキテクトに至るまで、幅広い立場で開発に携わってきた。現在は、ドメインの整理やモノリスの分解といった観点から、企業が直面する複雑なアーキテクチャの課題解決を支援。著書に『Learning Domain-Driven Design』『Balancing Coupling in Software Design』などがあり、実践と理論の両面からソフトウェア設計を掘り下げる発信を続けている。
「アーキテクト思考 ― チームでより良い技術的意思決定を導くリーダーシップ」
『Enterprise Integration Patterns』『クラウドストラテジー』『The Software Architect Elevator』著者
クラウドアーキテクチャ、システム連携、IT組織変革といったテーマに長年取り組み、現場の意思決定と経営の視点を行き来する独自の知見を築く。 AWSではクラウドサービスを構築し、Google CloudではCTO室として企業のクラウド移行を支援。シンガポール政府やAllianz SEでは、戦略策定や基盤立ち上げを主導。
著書に『Enterprise Integration Patterns』『クラウドストラテジー』『The Software Architect Elevator』があり、設計判断や組織との関係性を豊富な実例で伝えている。

多数の特別登壇者をお招きして講演・特別企画を行います。
※随時更新いたしますので楽しみにしていてください♪
みなさんの実務から生まれた経験や学びを共有いただくために、登壇者を公募いたします。
発表時間は1人10分、各テーマごとに3名の方にご登壇いただきます。
- 発表時間:10分
- 募集人数:各日 3名
- 応募締切:10月15日(水)23:59
- 結果通知:10月下旬予定
- 会場:ベルサール羽田空港(現地でのご登壇)
システム設計や技術選定の過程で直面した悩みやジレンマ、そこからの意思決定と変化を共有いただきます。小さな意思決定から大規模なリアーキテクチャまで幅広く歓迎します。
生成AIやエージェント技術を活用したシステム設計・運用に関する事例を募集します。
導入の工夫、苦労した点、社内での展開などをぜひご紹介ください。
本イベントは以下のスポンサーの企業様に支えていただき実施しております。

