


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン視聴 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員100人 |
2025年、インクルーシブデザインは「特別なもの」から「あたりまえ」へ。 今年の注目事例とともに、その変化の潮流を振り返ります。
本ウェビナーでは、インクルーシブデザインスタジオCULUMUの視点で、2025年に話題となった国内外のトピックや事例をピックアップしてご紹介します。障害者向けに見えない(ステルス化)デザインや、テクノロジーによる感覚の拡張など、今年を象徴するキーワードをもとに、なぜそれらの製品やサービスが生まれたのか、その背景や視点を紐解いていきます。
また、事例紹介だけでなく、明日から自社の事業にインクルーシブデザインを取り入れるための具体的なアクション(ワークショップやリサーチ活用)についても触れていきます。
「インクルーシブデザインとは何か?」を改めて知りたい方から、最新の事例をまとめてチェックしたい方まで。2025年の変化をいち早く共に読み解き、次なる取り組みへのヒントを見つけましょう。

株式会社STYZにて、SDGs・CSR・パーパスを軸とした企業向けコンサルティングや新規事業開発支援を手掛ける。医療・福祉、文化・芸術継承など多岐にわたる非営利団体の運営支援にも従事し、幅広い視点でクライアントの課題解決に取り組む。 インクルーシブデザインスタジオCULUMUでは、調査研究・新規事業開発、コンテンツマーケティングや啓発に従事している。

CULUMUは、高齢者や障がい者、外国人やマタニティ、Z世代・α世代など多様なユーザー、当事者と共創するインクルーシブデザインスタジオです。ビジネスコンサルタント、UXデザイナー、UIデザイナー 、プロダクトマネージャー、エンジニアなど多数スペシャリストが在籍しているので、さまざまな事業開発の支援が可能です。
また5,000団体以上の非営利団体との繋がりを通じた希少なN=1が多く集まる調査パネルを基に、これまでリーチが困難であった人々を含む多様な人々とマッチングと定性的な調査が提供可能です。当サービスは公益財団法人日本デザイン振興会より「NPOやNGOと連携し、当事者との距離が近く洗練されたプロダクト開発の手助けになる」と評価いただき、「2024年度グッドデザイン賞」を受賞しました。
これまでデザイン&開発案件で大手企業からスタートアップまで過去100件以上の幅広い取引実績があります。また、NPO・研究機関など多様なユーザーを支援するD&Iパートナーや開発パートナーも豊富で、従来の事業開発のみならず、社会課題への専門性やD&Iに取り組むプロジェクトも豊富な経験があります。
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