
PdMセミナー
開催予定のイベント

AI Codingのその先 -組織で整えるべきAIインフラの考え方-
2026/02/10(火)開催
設計フェーズにおけるAI活用 -実装の精度を高めるための考え方と進め方-
2026/02/18(水)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員30人 |
生成AIの普及やデータ活用ニーズの高度化により、クラウドDWHは単なる「データを貯める場所」ではなく
企業価値を最大化するための“戦略インフラ”としての役割が強く求められるようになっています。
一方で現場では、
どのクラウドDWHを選ぶべきか判断が難しい
すでに導入しているが、十分に活かしきれていない
AI活用や全社データ活用を見据えた設計になっているのか不安
といった悩みを抱えているケースも少なくありません。
本イベントでは、
主要4クラウドDWHの最新動向・特徴・使い分けの考え方を整理しながら、
「企業価値を最大化する」という視点でのDWH活用戦略をわかりやすく解説します。
「どれを選ぶべきか」だけでなく、
「今使っているDWHをどう活かし切るか」「将来のAI活用にどうつなげるか」といった視点も交えながら、
短時間で“クラウドDWH活用戦略の全体像”をつかめる内容です。
自社のデータ活用・AI活用を経営や事業戦略に結びつけたい経営層/事業責任者の方
クラウドDWHの新規導入・リプレイス・再設計を検討している情報システム部門/IT部門の方
部門ごとに散在するデータを整理し、意思決定に活かせる形にしたいDX/データ推進担当の方
Snowflake / BigQuery / Amazon Redshift / databricks など、複数プラットフォームの違いや選び方を一度整理したい方
限られた工数・予算の中で、「まず何から着手すべきか」のヒントを得たい方
株式会社ripla データ・AI事業責任者
富田 湧平
大阪大学経済学部卒業。
株式会社マネーフォワードにてエンジニアとして入社。
大規模システムの開発・運用に従事したのち、PMとしてSaaS、AIプロダクトの企画~開発推進を牽引。
現在は、PdMとして多数のプロダクト開発に参画しつつ、システム開発の上流設計、データやAI活用の基盤構築や方針策定を含む複数PJをリード。