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企業価値を最大化するクラウドDWH活用戦略〜主要4プラットフォーム最新解説〜
2026/02/12(木)12:00 〜 13:00
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企業価値を最大化するクラウドDWH活用戦略〜主要4プラットフォーム最新解説〜

オンライン

参加枠

1/定員30
オンライン参加先着順無料
1定員30

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

イベント概要

生成AIの普及やデータ活用ニーズの高度化により、クラウドDWHは単なる「データを貯める場所」ではなく
企業価値を最大化するための“戦略インフラ”としての役割が強く求められるようになっています。

一方で現場では、

  • どのクラウドDWHを選ぶべきか判断が難しい

  • すでに導入しているが、十分に活かしきれていない

  • AI活用や全社データ活用を見据えた設計になっているのか不安

といった悩みを抱えているケースも少なくありません。

本イベントでは、
主要4クラウドDWHの最新動向・特徴・使い分けの考え方を整理しながら、
「企業価値を最大化する」という視点でのDWH活用戦略をわかりやすく解説します。

「どれを選ぶべきか」だけでなく、
「今使っているDWHをどう活かし切るか」「将来のAI活用にどうつなげるか」といった視点も交えながら、
短時間で“クラウドDWH活用戦略の全体像”をつかめる内容です。

こんな方にオススメ

  • 自社のデータ活用・AI活用を経営や事業戦略に結びつけたい経営層/事業責任者の方

  • クラウドDWHの新規導入・リプレイス・再設計を検討している情報システム部門/IT部門の方

  • 部門ごとに散在するデータを整理し、意思決定に活かせる形にしたいDX/データ推進担当の方

  • Snowflake / BigQuery / Amazon Redshift / databricks など、複数プラットフォームの違いや選び方を一度整理したい方

  • 限られた工数・予算の中で、「まず何から着手すべきか」のヒントを得たい方

登壇者

株式会社ripla データ・AI事業責任者

富田 湧平

大阪大学経済学部卒業。
株式会社マネーフォワードにてエンジニアとして入社。
大規模システムの開発・運用に従事したのち、PMとしてSaaS、AIプロダクトの企画~開発推進を牽引。
現在は、PdMとして多数のプロダクト開発に参画しつつ、システム開発の上流設計、データやAI活用の基盤構築や方針策定を含む複数PJをリード。

開催概要

  • 開催日時:2026年2月12日(木) 12:00~13:00
  • 配信形式:Zoom(ウェビナー)でのLIVE配信
  • 会場:オンライン開催
  • 参加費:無料(事前申し込み制)