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SENDAI IBM DAY 2026
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【2/18開催】成功例・失敗例から読み解く 生成AI・エージェント活用のリ...
2026/02/18(水)開催
【IBM Consulting】金融業界向けコンサルタント Career ...
2026/02/26(木)開催新着マガジン


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員50人 |
〜最新クラウド動向を“実務視点”で深掘りする録画ウェビナー〜
※本セミナーは2025年12月25日に実施したイベントを編集した 録画版 です
クラウドエンジニアにとって、AWS re:Invent は一年で最も刺激のあるイベントです。
2025年は特に、AI活用の実装レベルの進化や、DevOps・自動化の新しいアプローチなど、
日々のシステム運用や開発を大きく変えるアップデートが多数発表されました。
本ウェビナーでは、スカイアーチのエンジニアが実施した
「re:Invent 2025 技術レビュー会」の録画コンテンツを公開します。
単なるニュース紹介ではなく、
“実際の現場でどう活かすか”
“エンジニアとして何を学ぶべきか”
といった具体的な観点で情報を整理した技術レビューです。
re:Invent 2025で注目されたテーマの中から、現場が特に重要と判断したトピックを中心に解説します。
● AWS AI / 生成系アップデートの実務目線での解釈
・Bedrock の新機能
・モデル選択・アーキテクチャ設計の最新観点
・AIを活用した自動化・業務改善のヒント
● DevOps / 運用自動化の進化ポイント
・AWS DevOps Agent の狙いと影響
・観測性の強化に関するアップデート
・オペレーション最適化に向けた実務での活かし方
● Keynote から読み解くクラウドトレンド
・AWSが描く「次世代クラウド」の方向性
・可観測性・自動化・SRE領域の新潮流
・クラウドエンジニアとして押さえるべき視点
社内のエンジニア同士が議論した“リアルな解釈”をそのまま感じていただける、
実務寄りの内容になっています。
このウェビナーでは、最新技術の解説だけでなく、
スカイアーチのエンジニアが普段どのように情報収集し、
どう議論し、どう業務に適用しているかという
“技術者としての学び方・向き合い方” も自然に滲み出ています。
例えば:
・re:Invent情報をどう分解し、重要度を判断しているか
・技術を現場に持ち帰る際の考え方
・「これは使える」「これは様子見」という見極め方
・チームとしてのキャッチアップスタイル
といった、実務に根ざした技術習慣がそのまま感じられる内容です。
「スカイアーチのエンジニアってこういう学びをしているんだな」
という空気も自然と伝わる構成になっています。
・AWS / クラウド技術の最新トレンドを効率的にキャッチアップしたい
・AI×運用の可能性に興味がある
・re:Inventの内容を短時間で知りたい
・現場のエンジニアがどう技術を解釈しているのか気になる
・クラウド領域に関わるエンジニア/SRE/インフラ担当者

株式会社スカイアーチネットワークス
ソリューションアーキテクト部
●2023年~ Japan AWS Ambassador
2010年に入社後、システム構築、管理を経験し、新設された自動化推進グループに異動。クラウドを活用し、社内向けのあらゆるツールを開発するチームを牽引し、社内の業務効率化を推進。
その後、それまで培った開発経験を活かし、サーバーレス、コンテナなど、最新のクラウド技術を取り入れたお客様のシステム開発を数多く担当。
また、2020年にCCoEリーダーに就任。2023年、2024年、2025年にAWS Ambassadorsに任命され、ブログ、イベント登壇などを通じて、AWSに関する情報を広く発信している。

株式会社スカイアーチネットワークス
ソリューションアーキテクト部
●2025年~ Japan AWS Ambassador
●2024年~ Japan AWS Top Engineer
AWSのバックエンド開発エンジニアとして、サーバレスやコンテナ技術を活用したシステム開発を担当。AWS CDKでのインフラ構築やBedrockを用いた生成AIシステムの実装を得意とし、また社内勉強会の運営や外部カンファレンスでの登壇を通じて技術共有にも注力している。

株式会社スカイアーチネットワークス
ソリューションアーキテクト部
●2024年 Japan AWS Top Engineer
●2025年 AWS Community Builder
テクニカルアーキテクトとして、10年以上AWSを活用したシステム開発を数多く担当。サーバレスやコンテナなど最新技術を採用したシステム設計を得意とし、大規模システムのクラウド移行やAPI連携基盤の構築を主導。CCoEメンバーとしてAWSの技術情報発信や推進活動にも注力している。

株式会社スカイアーチネットワークス
ソリューションアーキテクト部
AWSソリューションアーキテクトとして、AWS認定資格を全12種類取得し、EC2、RDS、ALBなどを活用したWebアプリケーション向けのインフラ設計・実装を担当。AWSや他の技術トピックに関するブログの執筆や、社内のAWS学習コミュニティの活動を通じて、AWS技術の普及にも貢献している。