

開催予定のイベント

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2026/04/10(金)開催
React Native Lunch Talk ~いま選ばれる理由とアプリ...
2026/04/13(月)開催
AI時代の新キャリア「FDE」とは 3社が語る、その実態とリアルな挑戦
2026/04/14(火)開催新着動画


◾開催日:
Day1 : 2026年7月22日(水)9:30 ~ 18:40
Day2 : 2026年7月23日(木)9:30 ~ 18:30
◾場所:JPタワーホール&カンファレンス(東京・丸の内)
◾主催:ファインディ株式会社
◾参加費:
・現地参加チケット(アーリーバード) ¥3,000(税抜)
・現地参加チケット ¥5,000(税抜)
・オンライン(無料)
※1枚のチケットで両日の参加が可能です
◾特設サイト
今、私たちは「つくる」ことの歴史的な転換点にいます。
AIのめまぐるしい進化の波は、
「開発生産性」という言葉の意味さえ変えつつあります。
単につくるだけなら、瞬時にアウトプットできるようになった時代に、
エンジニアに求められることは何か?開発組織に求められることは何か?
それが企業にとってどのような変化をもたらすのか?
アウトプットではなく、アウトカムへ。
プロダクトではなく、価値へ。
個人のパフォーマンスを超え、人とAIが協働できる環境へ。
AI DevEx Conference 2026 - Future of Development Productivity -は、
その最先端の知見や、世界のベストプラクティスを通して、
これからの時代の開発のヒントを提供します。
<イベント会場所在地> 〒100-7004 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 KITTE 4,5階>
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-JR線 「東京駅」丸の内線 「東京駅」
-地下道より直結
-地上より 丸の内南口よりすぐ
-千代田線 「二重橋前〈丸の内〉駅」
-徒歩約2分
Continuous Delivery Ltd Consulting Software Engineer
Dave Farley(@davefarley77)
AIをどう捉えるにせよ、ソフトウェア開発が大きな変革の只中にあることは間違いありません。推論し自律的に行動するエージェント型AIの台頭は、コードを書けるLLMが登場した時以上の衝撃を業界にもたらしています。では、人間とAIアシスタントが共により良いソフトウェアをより速く作るために必要なスキルや実践とは何でしょうか。私たちの仕事への向き合い方はどう変わるのでしょうか。まだ誰にも確かな答えはわかりません。ただ、成功への道筋を示す兆しは、すでに見え始めています。

GitHub, Inc. Business Insights, Research Advisor
Eirini Kalliamvakou@(@irina_kAl)
ソフトウェア開発におけるAIは、過度な期待と慎重な見解が交錯しています。一部では劇的な成果を上げている一方で、組織全体では変化が見えづらく、この熱狂に懐疑的な見方もあります。問題は、AIの能力向上がそのまま組織パフォーマンスに転換されると捉えてしまう点です。本講演ではGitHubの調査・業界のエビデンスをもとに、誤解を招く構造的な複雑さを明らかにし、個人の成果が組織に直結しない理由、従来指標の限界、組織拡大による新たなボトルネックなど、変化に備えるための正しいアプローチを解説します。

Mercari Platform Engineering,VP
Michael Galloway(@michaelgalloway
メルカリのプラットフォームエンジニアリング担当VPとして、開発者生産性・クラウドインフラ・共通基盤サービスを統括。メルカリ入社以前は、米国のNetflixおよびHashiCorpにてプラットフォームチームを率いる。

タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長
和田 卓人(@t_wada)
2025年はプログラミングの姿がすっかり変わったことで記憶に残る年になりました。 2026年、AIを活用したソフトウェア開発はより加速していきます。プログラミングを超えて、ソフトウェアエンジニアリングが必要な領域です。しかし、これまでのソフトウェアエンジニアリングは「人間が設計し、実装する」ことを暗黙の前提としていました。その前提が変わるとソフトウェアエンジニアリングはどう変わるのでしょうか。このセッションでは、AIとの協業が前提の2026年のソフトウェアエンジニアリングを考えていきます。

本イベントは以下のスポンサーの企業様に支えていただき実施しております。
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