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AI検索は御社をどう評価し、推奨するのか:流入1%をLTVに変える「ブランド資産化」と、AI解析による具体的改善手法
2026/04/21(火)12:00 〜 13:00
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AI検索は御社をどう評価し、推奨するのか:流入1%をLTVに変える「ブランド資産化」と、AI解析による具体的改善手法

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基本情報

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オンライン

イベント内容

AI検索は御社をどう評価し、推奨するのか:流入1%をLTVに変える「ブランド資産化」と、AI解析による具体的改善手法

こんな方におすすめ!

・AI検索の普及により、自社サイトへの流入減少に悩む経営層
・PV重視から「顧客資産」を築くメディア戦略へ転換したい方
・AIによる自社評価を把握できず、改善策を模索中の方
・重要性は理解しているが、具体的な実装方法に悩むWebマーケター

イベントの概要・詳細

AI Overviewの本格普及により、検索経由のサイト流入はすでに減少フェーズに入っています。

「ゼロクリック時代」が現実となった今、PVや流入数を最大化する従来型のSEO戦略は、その前提から見直しを迫られています。
では、これからのWebサイトに求められる役割とは何か。

答えは、「AIに評価される信頼性の証明」と「顧客リストという永続的資産の蓄積」です。
流入が1%に減っても、その1%をLTVに変える仕組みがあれば、外部環境に左右されない収益基盤が手に入ります。
しかし多くの企業が、「資産化の重要性は理解している。でも、自社サイトが今AIにどう評価されているのか、何から手をつければいいのかわからない」という壁に直面しているのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、「戦略」と「分析・改善」の両輪から、AI検索時代に生き残るWebメディア運用の実践手法を徹底解説します。

詳細内容
開催日時2026年4月21日(火) 12:00〜13:00
開催場所ZOOM配信
参加費無料
申し込み締切日2026年4月21日(火)

プログラム

・AI時代の「資産型」メディア運用戦略

 ─ ゼロクリック時代に必要な危機感とSNSハブ設計
 ─ 会員化による顧客リスト資産化の手法

 ─ E-E-A-TをAIへの信頼証明として実装する方法
・AIの「解読」と具体的改善アクション
 ─ SCOPE分析によるAI上での自社評価の可視化
 ─ 定点観測指標の設計と運用
 ─ 【新機能】改善エージェントによる指示書の公開

・質疑応答/相談会のご案内

登壇者

板井 龍也

secondz digital(セカンズデジタル)株式会社 代表取締役

登壇者略歴
東北大学工学部情報知能システム総合学科を卒業後、グリー株式会社にてソフトウェア開発に従事。
その後、エン・ジャパン株式会社で転職サイトAMBIの立ち上げに携わり、PKSHA Technology株式会社ではAIヘルプデスクを含む複数事業の立ち上げを担当。
2019年にsecondz digital株式会社を創業し、現在はエンタープライズ企業におけるAI検索・生成AI活用の実装支援に注力しています。

尾藤 裕子

ZOOST株式会社 デジタルマーケティング事業部 SV

登壇者略
累計100社以上の集客を支援。ターゲットのインサイトを起点とした戦略設計を強みとし、Web資産価値を最大化させる施策を支援。