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【30分・ROI設計テンプレ付き】Claudeで変わるAI駆動稟議申請:現場課題と成功指標を正しく伝え、投資判断を前に進める
2026/07/08(水)12:00 〜 12:30
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【30分・ROI設計テンプレ付き】Claudeで変わるAI駆動稟議申請:現場課題と成功指標を正しく伝え、投資判断を前に進める

オンライン

参加枠

0/定員50
募集:
一般(無料)先着順無料
0定員50

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

イベント概要

現場の改善提案やシステム投資が、稟議で止まっていませんか。
本ウェビナーでは、Claudeを活用して現場課題をROI・成功指標・反論対応まで整理し、経営が判断しやすい稟議へ変換する方法を30分で解説します。稟議作成工数、差し戻し回数、承認までのリードタイムをどう減らすかを、実演デモとテンプレートで具体的に確認できます。
「AIで文章を整える」ではなく、「承認者が判断できる材料を揃える」ためのAI活用です。現場の課題を正しく伝え、投資判断を前に進めるための実務ウェビナーです。

こんな方におすすめ

  • DX/SX推進室で、生成AI・業務改善投資の社内説明を担っている方
  • 情報システム部門で、現場要望を経営稟議へつなぐ立場の方
  • 事業部門の責任者・マネージャーで、改善提案の承認獲得に課題を感じている方
  • 経営企画・管理部門で、投資判断に必要な論点整理を標準化したい方

このウェビナーで分かること

  • 稟議が止まる典型要因(課題、ROI、成功指標、運用責任、代替案の不足)
  • Claudeを使って現場メモから稟議骨子へ変換する手順
  • 稟議のROIを見える化する考え方(作成工数、差し戻し、承認リードタイム、放置コスト)
  • 経営・管理部門からの質問を先回りするFAQ設計
  • AI駆動稟議申請のテンプレート設計例

当日お見せする動作デモ(ライブ投影)

後半は、現場ヒアリングメモをもとに、Claudeで稟議の骨子、成功指標、ROI仮説、想定質問、本文ドラフトまでを組み立てる流れをライブ投影します。デモ環境やプロンプト一式のURL配布は行わず、ウェビナー内で実際の進め方をご覧いただきます。

タイムテーブル(全30分)

時間内容
0:00–0:03オープニング・本日のゴール
0:03–0:11稟議が止まる理由と、現場課題を判断材料に変える考え方
0:11–0:18ROI設計:作成工数、差し戻し、承認リードタイム、放置コスト
0:18–0:27実演デモ:Claudeで稟議骨子・成功指標・FAQを作る
0:27–0:30まとめ・Q&A・無料相談のご案内

開催概要

項目内容
開催日時2026年7月8日(水)12:00〜12:30
開催形式オンライン(ライブ配信/後日録画配布予定)
所要時間30分
参加費無料
定員50名

参加特典

  • ウェビナー録画の配布
  • アンケート回答者向け投影資料の配布
  • ROI設計テンプレートの配布
  • 書籍プレゼント抽選(希望者のみ)
  • 稟議テーマに基づく無料カジュアル相談

登壇者

  • Ragate株式会社 代表取締役 益子 竜与志(2024 Japan AWS Top Engineers 掲載、MBA学習歴有)

主催

Ragate株式会社
AWSサーバーレス開発と生成AI活用に強みを持ち、DX/AX戦略の策定から実装・内製化・組織定着までを一気通貫で支援するテクノロジーパートナーです。AI駆動開発を通じて企業のAI活用を実務に定着させる支援を展開しています。