
設計情報の差分把握と継続運用を実現するVSSD活用セミナー
オンライン
参加枠
募集: 〜
一般参加【先着順】無料
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
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一般参加 | 先着順 | 無料 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
- 主催
- Verasym
イベント内容
変更に追従できる設計とは?
概要
システム開発の現場では、「設計は重要」と理解されていながら、次のような課題に直面していないでしょうか。
- 改修のたびに設計書が更新されず、実態と乖離していく
- どの変更がどこに影響するのか把握できない
- 結果として設計が形骸化し、現場はソース頼みになる
これらの問題の本質は「設計を作ること」ではなく「設計を変更に追従させながら維持し続けることの難しさ」 にあります。
本セミナーでは、設計情報を構造化し、変更に追従できる形で管理するアプローチとして「Verasym System Designer(VSSD)」をご紹介します。
VSSDは画面・帳票・データベースなど20種類以上の設計書を構造的に管理できるシステム設計ツールであり、共通定義の一元化や設計情報間の関連付けにより、変更時の影響調査や反映を行いやすくする仕組みを備えています。
さらに、最新バージョン Ver1.15 で強化された新機能により、
- ドキュメントの差分比較
- システムプロパティの差分比較
- システム単位での変更履歴の横断検索
が可能となり、「検索 → 特定 → 差分確認」という一連の流れで、変更点を素早く把握できるようになりました。
これまで難しかった 「設計の継続的な運用」 を強力に支援します。
セミナーの後半では、実際の操作をご覧いただけるデモンストレーションに加え、今後の展望として、設計情報を AIによる開発支援 へとつなげていく構想についてもご紹介します。
【こんな方におすすめです】
- 設計書の維持・更新に課題を感じている方
- 改修時の影響範囲を正確に把握したい方
- 属人化を脱却し、設計を「資産」として管理したい方
- 将来的にAI活用も見据えた開発基盤に関心のある方
参加費
無料
注意事項
- リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
- キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
- 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
- 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
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