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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員10人 |
✓ 生成AIを活用しているものの、情報漏えいやセキュリティに不安がある
✓ 社内ガイドラインや利用ルールを整備したいが、何から始めればよいか分からない
✓ 生成AIのリスクを正しく理解し、安全な活用方法を社内に浸透させたい
このようなお悩みはありませんか?
本セミナーでは、学術的・技術的な知見と実務経験を持つ平尾氏が、生成AIのリスクと対策を紐解きます。
生成AIには、機密情報や個人情報の漏えい、誤情報の利用、社員による無許可利用などのリスクがあります。
しかし、利用を全面的に禁止するだけでは、業務改善の機会を失い、管理できない場所で利用される「シャドーAI」を招く可能性もあります。
経営者やAI推進担当者の方に向けて、安全性と業務活用を両立するために必要な考え方を、分かりやすく解説します。
セミナー終了後には、
を整理し、生成AI活用を安全に前へ進めるための第一歩を明確にできます。
※予告なくアジェンダを一部変更する場合がございます。
オンラインライブ配信
セミナー開催の直前まで
ライブ配信の録画・録音は、いかなる理由においても禁止とさせていただきます。
Q. 当日のライブ配信ではQ&Aはありますか?
A. 予定しています。※ライブ配信の内容によってQ&A時間は前後します。
Q. 当日のライブ配信資料の配布はありますか?
A. ライブ配信終了後、アンケート回答者へメールで送付する予定です。配布可能な部分のみとなります。
Q. 視聴にライブ配信用アカウントは必要ですか?
A. アカウントは不要です。URLにアクセスするだけでご視聴いただけます。
Q. スマホから参加可能ですか?
A. スマホからの参加は可能です。ただし、お一人様の申し込みで、複数名での視聴はご遠慮ください。
Q. 録画・録音は可能ですか?
A. 当ライブ配信の録画・録音は、いかなる理由においても禁止とさせていただいております。
平尾 俊貴 博士(工学)
株式会社dTosh 代表取締役
国立大学法人 奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 客員助教
奈良先端科学技術大学院大学 博士(工学)。独立行政法人 日本学術振興会 特別研究員DC1の採択者。専門領域はAI、ソフトウェア工学、データ分析。カナダ名門・McGill大学で、AIソフトウェア品質管理に関する先端研究を主導。その後、世界4大産業用ロボットメーカー・ABB Group(売上約5兆円) 米国研究所に勤め、ハーバード大・MIT出身のトップ研究者たちと共にAI開発を牽引。帰国後は奈良先端大 助教に就任し、AIソフトウェア領域の学術研究と次世代AI人材の育成に取り組む。その専門知見を社会実装するため、同大学発のAI企業として株式会社dToshを創業。学術と実務の両面からAI技術の導入・活用を支援しており、NTTグループ、Dell Technologies、伊藤忠をはじめ、大手から上場企業への技術支援・顧問実績。







