3,300円 (税込)
Amazon楽天データを問う力・伝える技術 探索的データ分析・グラフ化の定石×即戦力ハンズオン[データ可視化技術入門・下巻]
書籍情報
発売日:
著者/編集:Kakeami
出版社:技術評論社
発行形態:単行本
書籍説明
内容紹介
Pythonで実践へアウトプットするをテーマに、いまのデータ可視化・データ分析を学ぶ本。
データ可視化は、複雑なデータを人が見てわかる表現に変換する技術です。現実のデータは想像を超える複雑さがあり、扱う量も巨大です。
本書・下巻は、現実に即した複雑かつ膨大なデータを対象とし、実践を想定したデータ可視化の世界へと踏み込みます。
下巻は可視化手法のリファレンスと実践ハンズオンの二つのパートで構成しました。最終的に「メディア展開」というテーマに解説を集約していきます。マンガ・アニメ・ゲームを筆頭に、コンテンツが発展・浸透する局面を考えると、メディア展開は、いま、そしてこれから先も、多くの人にとって関心のある重要なテーマの一つと言えるでしょう。
実践で求められる、データに対して自ら問いを立てる「問う力」と、分析の過程や結果を自身で捉え他者に届けるための「伝える技術」を磨きます。
1章 〈量〉を見るための可視化手法 数字より伝わる表現を目指して
2章 〈分布〉を見るための可視化手法 粗すぎず、でも細かすぎず
3章 〈内訳〉を見るための可視化手法 相対と絶対を使いこなす
4章 〈関係〉を見るための可視化手法 XとY、縦と横、原因と結果
5章 データ取得・前処理・基礎分析の実践スキル [メディア展開データによるハンズオン(1)]最後の旅の支度
6章 データ可視化の実践スキル [メディア展開データによるハンズオン(2)]この旅で得たものすべて
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Kakeami






