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2025 DORA Reportから読み解く!AIが映し出す、成果を出し続ける組織の共通点
2025/11/26(水)12:00 〜 13:00
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2025 DORA Reportから読み解く!AIが映し出す、成果を出し続ける組織の共通点

オンライン

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基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

✍️概要

生成AIの活用が急速に広がる一方、「導入したのに成果が出ない」「チームごとに効果に差がある」といった課題も顕在化しています。
こうした背景の中、DORAが今年公開した最新レポート「2025 State of AI-assisted Software Development」では、世界中の開発組織のAI活用調査から、“成果を出せるチーム”の特徴として7つのAI Capabilitiesが提示されました。
本セッションでは、このレポートが示すポイントを解説し、7つのAI Capabilitiesを軸に、AI導入後に成果を生み出す組織の特徴と、チームのAI活用の成熟度を高めるための整備ポイントを紐解きます。
「ツールを導入した組織」から「AIで成果を出せる組織」へ、最新レポートを通じて、その鍵となる要点をキャッチアップしませんか?

登壇者に聞いてみたいことを、申込み時のアンケートにご記入ください🙋

Q&Aにて取り上げさせていただきます!
なお、すべての項目については触れられない可能性がありますのでご了承ください

🕛タイムテーブル

時間セッションタイトル
12:00 ~ 12:05オープニング
12:05 ~ 12:45ご講演
12:45 ~ 12:55Q&A
12:55 ~ 13:00クロージング

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • 2025 DORA Reportの内容について学びたい方
  • AI導入の効果をどう測定・定着させるか/チーム生産性の設計などを担当している方
  • AIを導入したが、効果が見えづらい・課題を感じている方

☑️イベントのゴール

  • AI活用における成果を最大化するのは、導入するツールのクオリティではなく、チーム基盤の問題だという本質の理解をする
  • 自社組織に照らして、置かれている状況が自己診断できるようになる
  • AI導入とチーム成果のつながりを構造的に理解する
  • AIの性能の最大化をするために「次に何を整備すべきか」「どの能力が欠けているか」を明確にし、今後のAI活用や推進のロードマップを描くためのヒントを持ち帰る

🗣️スピーカー

高橋さん
高橋 裕之 @Taka_bow
ファインディ株式会社
CTO室 Software Engineer, SPI Coach, Agile Coach
1989年より組込みエンジニアとして、OS開発、通信プロトコル開発、RTOSや組込みLinuxを基盤としたガジェット開発に16年携わる。2005年、それまでの経験を活かし、エンジニア人材と組織の課題解決に特化したSPI(ソフトウェアプロセス改善)の専門家へ転身。現在は、SPIコーチおよびアジャイルコーチとして活動し、DORAメトリクスを活用したプロセス改善活動を得意とする。ソフトウェアエンジニアリングの潜在能力向上支援(イネーブルメント)に注力し、組織のパフォーマンス最適化に貢献している。

■2024 DORA Reportの解説記事
2024 Accelerate State of DevOps Report 概説#1 『"LeanとDevOpsの科学"の「科学」とは何か?』

■2024 DORA Reportの解説動画
【アーカイブ】ソフトウェア開発現代史: "LeanとDevOpsの科学"の「科学」とは何か? - DORA Report 10年の変遷を追って

⚠️諸注意

  • 参加用リンクは開催当日までに、参加確定者にconnpass経由で通知します
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。

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📣主催・運営

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    開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。

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