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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン枠 | 先着順 | 無料 | 500人 |
現地参加枠【受付終了】 | 抽選制 | 無料 | 45人 |
※ 抽選結果は、2026/01/15 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。
本イベントは、AWS re:Invent 2025で発表されたNISSAN×AWSの新たなSDVプラットフォーム「Nissan Scalable Open Software Platform」に関連する取り組みを、日本国内のエンジニア向けに、技術的な観点とプロジェクト体制の両面から深掘りしてお届けする特別セッションです。
世界中から数十万規模の参加者が集まる AWS 主催のグローバルイベントで発表された内容を、日本国内のエンジニア向けにわかりやすく紹介していきます。
普段はWebサービスやSaaS、クラウドインフラを相手にしているエンジニアの方にとって、「クルマの中で動いているソフトウェア」は、少し遠い世界に感じられるかもしれません。しかしいま量産車の裏側では、コンテナやクラウド、CI/CDといったおなじみの技術が本格的に使われ始めています。
本イベントでは、NISSANとAWSが共同で取り組む「クルマの中のクラウド基盤」=Nissan Scalable Open Software Platformを、技術的な観点から大解剖します。
題材となるのは、次の3つの具体的な成果です。
講演パートでは、NISSANから「クルマ側のプラットフォーム」としての構想と全体像を、AWSからはプラットフォームを支えるクラウドアーキテクチャやCI/CD基盤の設計・実装について紹介します。
続くパネルトークでは、NISSAN×AWSのプロジェクト体制や役割分担、モビリティ×クラウド協業ならではの難しさ・おもしろさを掘り下げます。
▼こんな方にオススメです!
「CI/CDやコンテナ、Kubernetesなどのクラウド経験は、モビリティの世界でどう活きるのか?」
その問いに対して、量産車で実際に動いている“クルマの中のクラウド基盤”の実例でお応えする技術イベントです。
《現地参加をご希望の方へ》
営業目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮ください。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:05 | オープニング |
| 19:05〜19:45 |
NISSAN × AWSで取り組むNissan Scalable Open Software Platform開発 |
| 19:45〜20:05 |
NISSAN × AWSに聞く「クルマづくりを支えるクラウド協業」のリアル
|
| 20:05〜20:25 | 質疑応答 |
| 20:25〜20:30 | クロージング |
| 20:30~20:40 | 休憩 |
| 20:40~21:30 |
【現地参加者限定】NISSAN × AWSエンジニアとの懇親会 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。



