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いまさら聞けない 「仕様駆動開発入門」~AI活用時代の開発プロセスを考える~
2026/06/24(水)12:00 〜 13:00
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いまさら聞けない 「仕様駆動開発入門」~AI活用時代の開発プロセスを考える~

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基本情報

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オンライン

イベント内容

✍️概要

生成AIの活用が進み、要件定義書の作成や設計支援など、システム開発の上流工程においてもAIを活用する動きが広がっています。

一方で、AI活用を推進する中で、「従来の要件定義や設計プロセスのままでよいのか」「AIを前提とした開発プロセスへどのように移行すべきか」といった悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。

そうした中で注目されているのが、仕様を開発の中心に据える「仕様駆動開発(Spec Driven Development)」という考え方です。しかし、「なぜ今仕様が重要なのか」「従来の開発プロセスと何が違うのか」「実際のプロジェクトでどのように活用できるのか」まで理解できている方はまだ多くありません。

本イベントでは、仕様駆動開発を切り口に、AI活用が進む時代になぜ仕様が重要になるのか、そして開発プロセスやチーム運営にどのような変化が求められるのかについて掘り下げます。

要件定義や基本設計に携わるPM・SEの方々に向けて、AI時代に求められる仕様設計・運用の考え方や、これからの開発プロセスのあり方を考える機会となることを目指します。

🎁参加方法とプレゼント企画

URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ登壇者著書をプレゼント差し上げます。
『仕様駆動開発 実践入門 AIで実現する開発方法論』
登壇者、田中さんの書籍になります。

🕛タイムテーブル

時間セッションタイトル企業名スピーカー
12:00~12:05オープニング
12:05~12:45いまさら聞けない 仕様駆動開発入門 〜従来の開発・AI駆動開発と何が違う? 自社へのはじめかたまで〜株式会社エルブズ田中秀樹 (@hdkworks)さん
12:45~13:00クロージング

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • 大手企業での受託案件や自社内で内製開発を行っている方
  • 現在PM職種に就いており、上流工程を主業務として勤めている
  • AIを使って要件定義や基本設計などの業務の効率化を会社として推進されている

☑️イベントのゴール

  • 仕様駆動開発が従来の要件定義・設計プロセスと何が異なるのか理解できた
  • 自社の開発プロセスにおいて、仕様駆動開発をどのように取り入れられるかイメージできた

🎤登壇者

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田中 秀樹 (@hdkworks)
株式会社エルブズ
代表取締役社長

1994年、NTTデータ通信に入社。技術開発本部にてオブジェクト指向の研究に従事。シリコンバレーでの研究開発を経て、1999年同社ベンチャー制度に基づき株式会社NTTデータポケット創業。その後、国立情報学研究所特任教授就任、高度IT教育コース「TopSE」立ち上げ参画、インプレスグループ技術メディアThinkIT 代表取締役社長などを経て、2016年2月にエルブズを創業。現在は、開発支援AI「IXV」の開発に取り組んでいる。

⚠️諸注意

  • 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
    ファインディ株式会社 プライバシーポリシー

📣主催・運営


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  • IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジニアは約15万人を突破、登録企業数は約1,300社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいております。
  • ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :
    ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数は約9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで約2,500社以上に導入いただいております。
  • 経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。
    データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。
    2021年10月の正式リリース以降、約1,400社(トライアル含む)に導入いただいております。
  • 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」:開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。