

トヨタ自動車㈱
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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 |
クルマは今、CASEと呼ばれる大きな波にもまれ、変革期を迎えています。
第一回〜第三回はこのCASE、および UX/UI、コネクテッドカーを中心にした、先端技術活用事例についてお伝えしました。
今回は少し視点を変えて、それらを支えているクルマそのものの開発に注目したお話です。
なかなか社外で話されることのない、トヨタのクルマ開発の "今" についてです!
具体的な機能開発事例をもとに、現場が向き合っている日々の泥臭い挑戦についてお伝えします。
100年以上の自動車の歴史、トヨタ自動車としても創業から84年を数えています。
クルマがスマートフォンのようになろうとしている今、「匠と伝統の世界」と表現できそうな
トヨタの開発現場において、ソフトウェアの技術がどのようにカイゼンを後押ししているのか。
自動運転、エンジン、ハイブリッド、ボデー、シャシー、コックピットなど...全く異なる技術を持つ
エンジニアたちが、ソフトウェアとハードウェアをどのように作ろうとしているのか。
そのチャレンジの全体像についてお話しする予定です。
トヨタは今、着実に変化しています。
ハード中心のものづくりから、ソフトとハードが融合するものづくりができる組織に。
そのチャレンジの全体像についてお話しする予定です。
ご興味をお持ちいただいた方は、ぜひご参加ください。
※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:30〜19:40 | オープニング |
| 19:40〜20:40 |
・トヨタという会社のフィロソフィー・クルマという製品開発の面白さ、特殊さ・トヨタ車のリアルな中身・広がるソフトウェア技術者活躍の場・事例紹介 (メーター機能設計を予定)・事例紹介 (クルマのセキュリティを予定)トヨタ自動車株式会社 長尾 洋平
飯山 真一 |
| 20:40〜20:55 | Q&A |
| 20:55〜21:00 | 最後のご案内(アンケート案内・次回予告) |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。


など
無料