【オンラインもくもく】IBM CloudとARでセンサデータを可視化してみよう

イベント内容

概要

無料かつクレジットカード登録不要の「IBM Cloud ライト・アカウント」を用い、検証用の仮想センサーの計測値を可視化するARコンテンツを作成します。ARの表示には、スマートフォンを使用します。

開志専門職大学の学生、教職員の方には、当日参加について別途ご案内中です。

会場

  • 原則、オンライン開催とします。参加者と発表者のみ閲覧可能となっている「参加者への情報」をご確認ください。

飲み物

参加に際して、オンラインのため、ソフトドリンクやビール、日本酒など飲みながら受講などは自由です。

タイムテーブル

時間 内容 発表者
16:55 オンライン会議開始
17:00 開演
17:05 セッション (日本語) 予定) 開志専門職大学情報学部 PANN YU MON 先生
17:45 もくもく会:Node-REDとクラウドを用いたセンシングデータのAR可視化サンプルを動かす。 (途中退出可) IBM公式外部アドボケイト / 2020 IBM Champion 西川浩平
19:30 完全撤収

もくもく会へご参加の方へ

もくもく会とは?

もくもくと作業したり学習を進める活動です。今回は、教材を用意しました。

当日までの準備

機材

  • パソコンとスマートフォン、インターネット接続環境のご用意をお願いします。
  • スマートフォンは、iPhoneまたはAndroid搭載の端末を前提とします。

事前に登録いただきたいクラウドサービス

無料かつクレジットカード登録不要の「IBM Cloud ライト・アカウント」を使用します。ハンズオン前までに、IBM Cloud ライト・アカウントに登録し、Node-REDを有効化してください。Node-REDの有効化まで15分近くかかりますので、事前に準備してくことで演習をスムーズに進めることができます。

IBM Cloud ライト・アカウント登録から、Node-RED有効化までの手順書

2020年4月 Node-REDハンズオン (Node-RED環境の準備)

IBM Cloud ライト・アカウントは、メールアドレス登録が必要なため、皆様のメールアドレスにてご登録をお願いしております。予めご了承ください。

もくもく会の教材

当日使用する教材は、下記になります。

Node-REDとクラウドを用いたセンシングデータのAR可視化サンプル

注意事項

プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

注意事項

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