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『達人プログラマー』著者登壇!「エンジニアの役割の変化に向き合うConference」
2026/06/17(水)10:50 〜 2026/06/18(木)21:00
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『達人プログラマー』著者登壇!「エンジニアの役割の変化に向き合うConference」

オンライン

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

エンジニアの役割の変化に向き合うConference<お申し込みはこちら

カンファレンス概要

  • 開催日:
    Day1 : 2026年6月17日(水) 10:50 ~ 17:40 / Day2 : 2026年6月18日(木) 9:20 ~ 21:00
  • 場所:オンライン開催(6月18日(木)夜に、ファインディオフィスにて懇親会開催予定)
  • 主催:ファインディ株式会社
  • 参加費:無料

エンジニアの役割の変化に向き合うConference とは

エンジニアの役割は、どこまで広がっているのか

生成AIの進化や事業環境の急速な変化を背景に、エンジニアに求められる役割は拡張しています。

「実装」にとどまらず、「何を作るか」の決定、「どこまで責任を負うか」の判断、そして「技術と事業の接続」を担うことが、より強く求められるようになりました。

本カンファレンスでは、「エンジニアの役割が実際にどこまで広がっているのか」「その広がった責任範囲の中で、何を軸に決めるべきなのか」という切り口で、役割の変化・事業との接続・キャリアの選択肢・組織設計まで、エンジニアを取り巻く変化を多角的に取り上げます。

本カンファレンスで扱う主なテーマ

  • エンジニアの役割はなぜ/どのように変わってきているのか
  • エンジニアは技術領域だけでなく、事業・プロダクト・組織に対してどのように関わるべきなのか
  • 責任範囲が広がる中で、どのような判断軸を持つべきなのか
  • どのようなキャリアの選択肢が出てきているのか
  • これらの変化を支える組織設計とは何か

タイムテーブル

タイムテーブルの詳細はこちら

こんな方におすすめ

  • 技術領域にとどまらず、組織・プロダクト・事業に関する意思決定にも関わるエンジニア
  • エンジニアリングマネージャー/テックリードの候補層を含む、開発組織の中核層

Keynote登壇者

中島聡氏

中島 聡

一般社団法人シンギュラリティ・ソサエティ 代表理事

1960年生まれ。米国シアトル在住。工学修士(早稲田大学大学院)・MBA(米ワシントン大学)。
NTT電気通信研究所を経て、設立間もないマイクロソフト日本法人へ転職。3年後に米国本社へ移り、ソフトウェア・アーキテクトとしてWindows95、Internet Explorer 3.0/4.0の開発に従事。起業家:UIEvolution/Xevo(米国)。著書:『2034 未来予測―AI(きみ)のいる明日』(徳間書店)。メルマガ「週刊Life is beautiful」を毎週火曜日発行(まぐまぐ)

Cate Huston氏

Cate Huston

Twill CTO (fractional)

『エンジニアリングリーダー』著者、エンジニアリングリーダーシップコーチ、TwillのFractional CTO。Googleでキャリアをスタートし、複数のグローバル企業でエンジニアリングリーダーを歴任。イギリス・オーストラリア・カナダ・中国・コロンビアなど世界各国で働いた経験を持つ。LeadDev・Quartzなど多数のメディアに寄稿するほか、国際カンファレンスでの講演も多数。現在はアイルランド在住。

Dave Thomas氏

Dave Thomas

Strike 48

世界的なベストセラーである『達人プログラマー』の著者。
「アジャイルソフトウェア開発宣言」の原署名者17人の1人として、現代のソフトウェア開発の在り方に決定的な影響を与えた。また、RubyやElixirといった言語を黎明期から支援し、世界的な普及(メインストリーム化)を牽引した立役者としても知られる。
現在はプログラマー、執筆、講演、教育と多方面で活動し、技術の枠を超えて開発者のマインドセットを形作り続けている。

広木大地氏

広木 大地

日本CTO協会理事/株式会社レクター 代表取締役

2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。

🎤登壇者募集

エンジニアの役割の変化に向き合うConferenceに登壇しませんか?みなさんの実務から生まれた経験や学びを共有いただくために、登壇者を公募いたします。 発表時間は1人10分、3名の方にご登壇いただきます。

~募集要項~

  • 応募先:こちらのフォームから
  • 発表時間:10分
  • 募集人数:3名
  • 応募締切:5月13日 (水)23:59まで
  • 結果通知:5月下旬予定
  • 登壇形式:オンライン登壇
  • 登壇日時:6月18日(木) 11:15〜11:45でのご登壇となります

注意事項

  • 申込フォームに記載いただいた個人情報(以下「本件個人情報」)の取扱については特設サイト記載の「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認ください。
  • これらの事項に同意いただくことで、 エンジニアの役割の変化に向き合うConference (以下「本イベント」)に参加いただけます。
  • プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変更・中止する場合があることを予めご了承ください。最新の情報は特設サイトに記載します。
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。
  • カンファレンスに関するお問い合わせはこちら

主催・運営



ファインディ株式会社

  • 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
    開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。
  • IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」
    独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジニアは13万人を突破、登録企業数は約1,200社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいております。
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    ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数は9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで2,300社以上に導入いただいております。
  • 経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :
    開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。
    データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。
    2021年10月の正式リリース以降、約1,100社(トライアル含む)に導入いただいております。