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地域課題を解決する地理空間オープンデータを用いたハッカソン

イベント内容

地域課題を解決する地理空間オープンデータを用いたハッカソン

(参加者多数の場合、抽選とさせていただきます。本登録では参加は確定されません)

日程:2014年12月20日(土)10:00-19:00(9:30開場)
   2014年12月21日(日)10:00-19:00(9:30開場)19:00-21:00 プレマーケソン
場所:カタリストBA(東急大井町線・田園都市線二子玉川駅下車 東京都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス棟8階)
http://catalyst-ba.com/access.html
参加費無料
定員60名

2014年10月27日(月)に川崎市・宮前区役所で開催した「地域課題を解決する地理空間オープンデータを用いたアイデアソン」で参加者の皆さんが考えたアイデアをもとに、地域課題を解決するアプリケーション・サービス等の開発を目的として、ハッカソンを開催します。
なるべく2日間連続で参加できる方を優先とさせていただきます。
なお、イベントは抽選制をとっているため、本登録では参加は確定されませんので、あらかじめご了承ください。

募集内容:
市民枠=40名(宮前区で開催したアイデアソンに参加された方を中心とさせていただきます)
技術者枠=20名(アプリケーションの開発に携わっていただける方)
(スキルやご経験につき当てはまるものすべてにチェックしてください)
・プログラムができる
・ハッカソン参加経験がある
・ハッカソン受賞経験がある
・社会課題を解決するアイデアソン、ハッカソンへの参加経験がある

アイデアソンとは、アイデア(Idea)とマラソン(Marathon)を合わせた造語で、特定のテーマについてチームごとにアイデアを出し合う参加型のイベントです。
ハッカソンはハック(Hack)とマラソンを合わせた造語で、IT技術者が特定のテーマに沿ってアプリケーションやサービスを開発するイベントです。
マーケソンはマーケティングとマラソンを合わせた、本プロジェクトオリジナルの造語です。
ハッカソンで生み出されたアプリケーションの実用化に向けたマーケティングや普及方策の検討等を行います。マーケソンは来年2月に予定しております。

開発環境は株式会社IDCフロンティア様(ヤフー株式会社のグループ企業)より提供いただく予定です。

主催:慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科
共催:株式会社フューチャーセッションズ、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
本プロジェクトは、国土交通省「平成26 年度地理空間情報に関するアプリケーション・サービス普及促進業務」の一環で行っています。

参加者
45人
申込先
会場
カタリストBA
東京都世田谷区玉川2-21-1

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