【エムスリー/クラウドワークス/Gunosy】Ruby活用事例と企業が求めるエンジニアとは?

イベント内容

概要

エンジニア目線の求人サイト「Forkwell Jobs」主催イベント第12弾!

今回は、エムスリークラウドワークスGunosyのRubyで開発を行っている3社が集結します。

企業なら一度は考える上場というステージ。
その中で働くエンジニアは何を感じ、何を考え、どのようにサービス開発に反映してきたのか?

メンバークラスのエンジニア、ベテランエンジニア、CTOなど、立場や経験の異なる3名より

『現在どのような開発体制で何を開発しているのか?』
『他社の開発体制を聞いてどう思ったか?』
『企業フェーズにおける欲しい人物像の変化とは?』
『エンジニアの評価方法や評価基準とは?』
『今自社で求められるエンジニアのタイプとは?』

といったご自身のキャリアを考える上で、どのようなタイプのエンジニアを目指すのか?
そのためにはどのような場所で働くべきなのか?をテーマにお話します。

エンジニアとして、これからのキャリアを考えるきっかけに、ぜひ会場まで足をお運びください。

▼こんな人におすすめ
- 現在 Ruby で開発しているが、もっと大きい規模感で開発できる環境に転職を考えている方。
- 各社の開発体制、取り組み内容などを知りたい方。
- 他の会社ではどのようなタイプのエンジニアが評価を受けるのか知りたい方。

タイムテーブル

時間 スケジュール
19:20~ 受付開始
19:45〜19:50 ご挨拶
19:50〜20:20 登壇者紹介、各社LT
20:25〜20:45 パネルディスカッション
20:45〜20:55 質疑応答
21:00〜 懇親会
21:50頃 終了

▼ライトニングトーク内容

時間 テーマ 担当
19:50〜20:00 M3 Engineering with Ruby エムスリー 森氏
20:00〜20:10 クラウドワークスとRuby クラウドワークス 大場氏
20:10〜20:20 アドの管理画面関係(仮) Gunosy 淵脇氏

登壇者プロフィール

エムスリー株式会社 森 賢児氏(@zyunnosuke)

電機メーカーでグローバルシステムのプロジェクトマネージメントを4年ほど行ってきたが、プログラミングへの情熱からWebエンジニアに職種を変え、フリーランス・スタートアップを経て現職。 現職ではRubyやJavaを使ったNo.1医師転職サイトのリードエンジニアや、 M3の会員基盤システムの開発・運用を行っています。 プライベートでは、ブログ「酒と泪とRubyとRails」を書いたり、無料のコーワーキングスペースの運営(既に終了)、 NPOへのプログラミングの指導等といった活動に取り組む。 今後OSS開発者をサポートする仕組み作りに挑戦していく予定。

株式会社クラウドワークス 大場 光一郎氏

2001年、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社へ入社。在職中、Ruby の導入支援や Ruby を用いたクラウドサービスの開発・運用に従事。グリー株式会社インフラストラクチャ部門にて、開発環境からプロダクションをつなぐ DevOps 周りを担当し、GitHub Enterprise の導入による開発品質の向上や、デプロイメント支援システムを Ruby で開発。Ruby やソースコード管理に関する講演、著書多数。 2014年1月、株式会社クラウドワークスに参画、執行役員 CTO に就任。

株式会社Gunosy 淵脇 大輔氏

江戸川大学 応用社会学科卒、プログラマーとして大手銀行、大手外資系企業の開発プロジェクトに携わる。2015年10 月、Gunosyに入社。現在は主に広告管理画面の開発・運用を担当。認定スクラムマスター。

注意事項

  • 非エンジニアの方、及び同業に属する方につきましては、当イベントへのご参加をお断りさせていただきます。誠に恐れ入りますが、ご了承くださいませ。
  • 名刺を1枚お持ちください。

注意事項

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