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第6回Reactive Application Development読書会@西新宿

イベント内容

開催概要

「Reactive Application Development(by Duncan Devore and Sean Walsh)」の読書会5回目です。

進め方

事前準備

  • 担当ページの翻訳(or要約)※担当ページは読書会の最後に決める

当日

  • 事前翻訳した内容を当日順にシェアし、その内容に対してディスカッション
  • 翻訳やシェアの具体的な方法は初回参加時に説明
  • 最後に次回分の要約を次回参加可能な人で割り振る
  • 1回20ページ程度のペースで進めてみて、ペースは参加者に合わせて調整して行く

今回のターゲットと分担

ターゲット 担当
# 4. Domain-Driven Design
## 4.1 What is domain-driven design?
### 4.1.1 The big ball of mud
#### WHAT CREATES A BALL OF MUD?
@negokaz
#### WHAT DOES THE MUDBALL LOOK LIKE?
#### HOW CAN YOU AVOID THE BALL OF MUD?
#### ARCHITECT’S MOST USEFUL TOOLS
@jkugiya
### 4.1.2 Bounded Context
### 4.1.3 Ubiquitous language
@ythink
### 4.1.4 Entities, Aggregates and Value Objects @tkqubo
### 4.1.5 Services, Repositories and Factories @ckbx_cakebox
### 4.1.6 Anti-corruption Layers
### 4.1.7 Layered Architecture
### 4.1.8 Sagas
### 4.1.9 Shared Kernel
@applideveloper

想定参加者

  • Reactive Application Development を一緒に読んでみたい方
  • Reactive Systems, Akkaについて学びたい方
  • 途中参加も可能

用意していただくもの

タイムテーブル

時間 内容
19:15 開場
19:30~22:00 まとめてきた内容をシェア&ディスカッション

今後の開催予定

  • 読み終わるまで毎週木曜日(たまに休み)に開催する予定です。

これまでの読書会

読書会 内容
#1 1.What is a Reactive Application?
#2 2.Selecting a Toolkit
#3 2.Selecting a Toolkit
#4 3 Akka Basic Toolkit
#5 3 Akka Basic Toolkit
  • まとめ情報はGoogleドライブで参加者のみに共有
  • 過去の情報も参照できるので、途中からの参加も問題ありません。
参加者
3人 /定員8人
申込先
会場
TIS株式会社
東京都新宿区西新宿8丁目17番1

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