WCAN 2018/02 デザインフェーズにおけるワイヤーフレームとの付き合い方

2018/02/17(土)13:00 〜 17:00 開催
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イベント内容

日程

2018年2月17日(土) 13:00 〜 17:00(受付:12:00 〜 / 懇親会: 17:30 〜 )

会場

勉強会:ベースキャンプ名古屋
懇親会:(調整中)

費用

勉強会: 一般 4,000円 / 早割 3,000円 / 学生 1,000円
懇親会: 4,000円

  • 現金払いはお受けできません。かならず事前にお支払い下さい。
  • お申し込み後、24時間入金がない場合、自動的にキャンセル処理が行われます。

タイトル

WCAN 2018/02 デザインフェーズにおけるワイヤーフレームとの付き合い方

内容

ペルソナ設計、カスタマージャーニーマップ、ワイヤーフレーム、プロトタイプなど、実際のビジュアル制作を行うデザインフェーズに至るまでに用意される情報は多々あります。 「ワイヤー通りにデザインを起こしたら、なにか違う感じがする」「ワイヤーから逸脱したら差し戻された」など経験があるのではないでしょうか。デザインフェーズではこれらの情報(情報設計、構造設計、画面設計、動線設計など)をどう読み解き、どう付き合えば効率の良い制作ができるのでしょうか?

今回のセッションでは、ワイヤーフレームの存在意義の再確認やデザインに落とす際の判断の仕方などを忌憚なく紹介いたします。

ハンズオンでは、仮のワイヤーフレームを読み解き、グループ内で簡単なデザインを起こしてみましょう。グループ間での違いなどから「気づき」を得られるワークを目指します。

講師

株式会社まぼろし 松田 直樹 さん

松田さん

ゲーム業界にて企画開発に従事した後、web業界に転身。webサービス・アプリ、管理画面等の情報・構造設計、UIデザインを得意とし、数多く手がける。また日本史系メディア運営とライティングも行う。 主な著書に『これからのWebサイト設計の新しい教科書』(共著)、『Web制作者のためのIllustrator&ベクターデータの教科書』(共著)、『Webサイト、これからどうなるの? キーワードから探るWeb制作の未来像』(共著)などがある。 また、ライフワークとして日本史の歴史系ライティング活動も行っている。

歴史雑談録
歴史雑談録Twitter @rekishizatsudan

申し込み

これまでの WCAN とは申し込みの方法が違います。2018年からは doorkeeper を利用することになり 入金後に参加が確定となります ので、お申し込みを行ったら早めに入金をお願いします。申し込み24時間以内に入金がない場合には自動キャンセルになりますのでご注意ください。

クレジットカードであれば決済処理を行うだけで構いませんが、銀行振込の際には入金確認ができる画像をシステムにアップロードする必要があります。スマホで撮影してアップすることで簡単にできますので、振り込んだ際には撮影をお願いします。

学生の方は、早割のみ設定してあります。早割終了後は一般で参加ください。また、学生の方については、参加時に学生証の提示をお願いします。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
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