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脆弱性診断のカギは、『報告書』にあり。

イベント内容

株式会社ウェブレッジは、2018年1月25日(木)に、株式会社UFI FUTECHと共催でセミナーを開催いたします。

「セキュリティ診断をやりたいが、何から手を付けたらいいのかわからない」 「セキュリティ診断を外注したが、レポート納品後にどうしたらいいのかわからない」など、 セキュリティ診断の導入でお困りの方も多いのではないでしょうか。

今回のソフトウェア品質セミナーでは、そんなお悩みを持った方に「セキュリティ診断」の全体像の紹介から、セキュリティ診断後に納品される「報告書」で抑えるべき点とその生かし方について解説いたします。

また、ゲストスピーカーに株式会社UFI FUTECH(旧会社名 株式会社ファミマ・ドット・コム)の渡辺部長にご登壇いただき テスト専門会社に「受け入れテスト」を外注した経緯や外注する上でのポイントなどについてご講演いただきます。

こんな方におすすめ

  • コンシューマー向けのシステムを担当されている方
  • セキュリティ診断を検討・運用されている方
  • 受け入れテストでお困りの方
  • 品質向上施策を検討されている方
  • 対象部署:システム部門、開発部門 関係者様

講演内容

第1部 「Web / アプリ担当者に知ってほしい」上手な脆弱性診断の活用法 ~脆弱性診断の全体像と診断報告書の使い方~

脆弱性診断の必要性は理解しているが、どこから手を付ければいいのかわからない。会社で運営しているWebサイトが多くてその全てを診断するのは現実的ではない。とお困りの方も多いのではないでしょうか。 そういった方のために脆弱性診断サービスの全体像の解説や、効率よく脆弱性診断を実施する方法をご紹介します。 また、サンプル報告書を使って脆弱性の簡単な説明とその脆弱性がもたらす被害についても解説します。

第2部 プロにまかせる受け入れテスト! ~しっかりテストするためのプロの活用法~

実店舗を活用したO2Oアプリの開発プロセスの特徴とテスト計画について

  • 受入テストのテスト設計を誰ができるのか?
  • 開発会社とテスト会社との情報連携
  • テスト端末の選定と確保
  • 店舗でのテストに関して 
  • アプリリリースに向けたスケジュール調整
  • 開発予算の策定とテストについて

イベント概要

◆セミナー詳細ページ: https://webrage.jp/semieve180125/

◆お申込みはこちらから

注意事項

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