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LT大会 @Think Japan- Developer Day

イベント内容

6月11日(月) 日本IBM 国内最大イベント Think Japan - Developer Day の Developer Night にて LT 大会を開催致します。 テーマは、IT テクノロジーを活用した開発や取り組みです。

スピーカー決定いたしました

LT 概要:

項目 内容
開催日 6月11日(月) 18:45 - 19:30
会場 IBM Think Japan - Developer Day 18:10 - 20:00 Developer Night 展示会場内LT ステージ(2箇所)
グランドプリンスホテル新高輪(飛天・さくら)
本イベントサイト Think Japan- Developer Day イベントサイト

ステージ 1

順番 タイトル スピーカー
1 既存アプリケーションを Watson Assistant を利用してリノベーション 増田@Elementum さん
2 The dark side of AI 中村 良幸さん(@nakayoshix)
3 VR で Watson を使ってみたら可能性を感じた。 大熊 元気 さん
4 チャットボット開発における Watson Assistant の有用性と課題 sukodai さん
5 開発者が意識するべきチャットボットの UX とアーキテクチャ Kenichiro Nakamura さん
6 医療 AI の応用事例について 中野さん

ステージ 2

順番 タイトル スピーカー
1 use case IBM Cloud Kubernetes Services + DevOps Ssakaigawa さん
2 センシングデータを空間で可視化する! 1ft-seabass.jp さん
3 Java のアツさを熱弁する 超早口な 5分間 dnishino さん
4 オープンな FaaS フレームワーク「Fn Project」 hhiroshell さん
5 オンプレコンテナ基盤 AKE (Adtech Container Engine) を自作してみた MasayaAoyama (@amsy810) さん

スピーカー向け注意事項

  • 営業活動を目的とした発表はご遠慮願います。
  • 持ち時間5分厳守でお願いします。時間を超えた時点で終了となります。
  • 交通費、宿泊費など参加に伴う諸経費はスピーカーご自身のご負担となります。
  • 当イベントには、報道関係者を招待いたします。イベント内容、講演内容などが、記事化されることがございます。掲載媒体は、新聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含みます。
  • 当イベントでは、イベント・スタッフによる写真撮影、動画撮影を行います。
  • 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合がございます。
  • LT 大会にお申込み頂いた時点で上記事項に同意を得たものとみなします。

Think

注意事項

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