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Ansible Night in Tokyo 2018.09

イベント内容

Ansible Night in Tokyo 2018.09

〜赤い牛とオレンジのたぬき〜

イベント概要

Ansibleユーザのコミュニティミートアップ、Ansible Night in Tokyoを9月21日に開催いたします。 今回のテーマは、「バージョン管理ツールのGitLab」と「インフラCI」です。

タイムテーブル

  • 18:30 - :会場オープン
  • 19:00 - 19:05:オープニング
  • 19:05 - 19:35:「GitLab で実現する Ansible コードの管理」by クリエーションライン 荒井裕貴さん!
  • 19:35 - 20:05:「インフラCI実践ガイド 〜Ansible x GitLab による継続的改善例 〜 自動化の正しさの検証を自動化するには」 by レッドハット 中島倫明さん!
  • 20:05 - 20:30:ライトニングトーク 5分×5人
    • 「Ansible Container in the Kubernetes(仮)」@nnao45さん!
    • 「Ansibleの学習環境をvSphereで作ってるお話」@sky_jokerxxさん!
    • 「ElasticBeanstalk で Ansible を使っている話」@laugh_kさん!
    • 「マイベストVariables設定場所(異論、反論Wellcome!)」@morihaya55さん!
    • 「Ansible deploys Istio on kubenetes environment」@ichigo_abcさん!
    • 「Create Amazon AMI by Packer w/z Ansible provisioner」@rakiさん!
  • 20:30:解散

LT登壇希望者は、@fideleruuth宛にタイトル(仮でも可)と登壇者アカウント(TwitterでもConnpassでも良いです)を教えてください。

参加費

無料

参加枠について

  • 一般枠:抽選となります。抽選発表は14日になります。
  • ブロガー枠:ブログ記事を書いてレポート、感想をシェアしていただける方。後日「#ansiblejp」をつけてシェアをお願いします。
  • LT枠:LT参加者向けの枠です
  • もくもく会メンターの人枠:Ansibleもくもく会でメンターとして活躍の方
  • 地べたに座る枠:地べたに座ってもいい人(新しいのでそんなに汚くない)
  • ボランティア枠:会場の設営、運営を手伝ってくれる方(18時頃にお越しください)
  • サテライト会場枠:別部屋にてストリーミングを聴講できます。画質音質は悪いですが、それでもご参加いただける方

※LT枠の方は、接続チェックのため、18時30分頃に来ていただけると助かります。

★LT枠、ボランティア枠の方にはノベルティをプレゼントいたします!

動画・生中継について

生中継はしません。

主催

Ansibleユーザ会

サポート

レッドハット株式会社 クリエーションライン株式会社

会場

レッドハット株式会社 レッドハット株式会社 恵比寿ネオナート3階セミナー会場 https://www.redhat.com/ja/global/japan

会場への行き方

行き方:JR恵比寿駅 東口を出て右すぐ。渡り通路を越えの恵比寿ネオナートビル 3階 に直接お越しください。エレベーターホールから右方面にお進みいただくと入り口があります。※スカイウォークに行くと恵比寿ガーデンプレイスにたどり着くので要注意。 受付にて connpass の ID を確認させていただきますので、事前にご確認ください。connpass のトップページ右上にある自分のアイコンをクリックすると表示されます。 会場ビルは、20時以降は入り口が施錠されて入れなくなります。必ず、20時までに会場に入るようにお願いします。 万一20時を過ぎた際は、ハッシュタグ #ansiblejp でTweetしてください。関係者が気づいた際は1F通用口まで迎えに行きますが、Tweetを見張っている担当者がいるわけではありませんので、すぐに迎えにいけるとお約束はできません。予めご了承下さい。

入館について

当日は、 受付票をスマートフォン等でご提示ください。

注意事項

  • 受付票に記載の本人のみが参加できます。 受付票をお持ちでない方は入場できません。
  • 不参加の方は必ずキャンセルしてください。
  • 会場に無料Wi-Fiがありますが混み合うことが予想されます。
  • 電源コンセントありますが席によって使えない場合があります。また、Macの電源アダプタは形状の問題で会場床下のコンセントに挿すと抜けませんので、MacBookユーザの方はご注意ください。

懇親会について

Ansible飯を別イベントで企画予定です。

注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。