【Unity / .NET Core】 MagicOnion勉強会

イベント内容

概要

本イベントはエンジニア(プログラマ)向けの勉強会です。

.NET Core/Unity 用のリアルタイム通信フレームワーク、MagicOnionについて、ロングセッションおよびLTにて登壇者の方に講演して頂きます。

生放送

https://youtu.be/SpLf0ezTdKQ

タイムテーブル

時間(予定) タイトル 発表者
18:30-18:55 会場受付
18:55-19:00 会場説明
19:00-19:25 MagicOnionライブコーディング+α @mitchydeath
19:30-19:55 The Patterns of MagicOnion @neuecc
20:00-20:25 明日から使えるMagicOnion @kimika127
20:30-20:45 MagicOnionでの共通処理の挟み方 @p_a_sta
20:50-21:20 LT x 3
21:30-22:30 懇親会

会場

ドワンゴ セミナールーム
東京都中央区築地1-13-1 銀座松竹スクエア11階

講演内容(敬称略)

@mitchydeath

「MagicOnionライブコーディング+α」

「百聞は一見に如かず」という事で、解説を挟みながらMagicOnionを使ったアプリケーションをライブコーディングで作ります。 時間が余ったらMagicOnionを使う上で便利なTipsをいくつか紹介します。

@neuecc

「The Patterns of MagicOnion」

MagicOnionで実装可能なパターン(Unary, Streaming, RPC, Eventbase, ServersideLoop, Backplane, Loadbalancing,etc...)の紹介を通してMagicOnionでは何が実現可能であるのかを解き明かします。 また、CIやサーバーのホスティングの種別や今後のロードマップなども合わせてお伝えします。

@kimika127

「明日から使えるMagicOnion」

導入するチームで注意すべき点や、MagicOnionの得手不得手、MagicOnionを取り囲むライブラリ(MessagePack、CodeGenerator、UniRxなど)の扱いなど、MagicOnionを実際に使う上で、広く浅くお話ができたらと思っています。

@p_a_sta

「MagicOnionでの共通処理の挟み方」

暗号化や共通リクエスト/レスポンスの送受信など、主にソーシャルゲーム開発を想定した共通処理の挟み方について、いくつかの方法とそれぞれの利点・欠点を紹介します。

LT

LTは持ち時間は10分。質疑応答無しです。

懇親会

発表終了後、懇親会を開催します。

注意事項

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