【抽選50名】AWE Nite Tokyo #2 『AR Prototyping』

イベント内容

概要

AWE Nite Tokyo

毎年世界中から7,000人以上の参加者が集まり、250社以上が出展や300人以上のスピーカーが登壇し、xR関連の知見を共有する一大イベントAWE。ARに特化し、グローバルのローカルコミュニティを活性化していくミッションの下、設立されたのがAWE Niteであり、AWE Nite Tokyoはその東京ブランチになります。

AR Prototyping

ARのプロダクト開発は新規性が高く、どのように開発していくべきかに関するノウハウがまとまっておりません。
ARスタートアップを中心に、ARプロダクトやプロトタイプを作っている人に「ARプロトタイピング」ノウハウをシェアいただき、日本からより良いARプロダクトが出てくるようにイベントを開催いたします!

日時

2019/07/23 ( 火 ) 19:00 〜 21:30 ( 18:30 受付開始)

タイムテーブル

※発表内容は当日までに一部変更となる可能性があります。

時間 内容
18:30 〜 受付開始
19:00 〜 Opening
19:15 〜 19:30 LT #1 Graffity Game Director 斉藤
19:30 〜 19:45 LT #2 比留間 和也 / MESON, XRエンジニア・Unityエンジニア
19:45 〜 20:00 LT #3 ENDROLL リードエンジニア 荒木 恭輔
20:00 〜 20:15 LT #4 プレースホルダ Interactive Engineer 渡邉 清峻
20:15 〜 21:30 LT #5 meleap 川崎 誠
20:30 〜 20:45 LT #6 GATARI CEO 竹下俊一
20:45 〜 21:30 懇親会

形式

登壇者が6つのテーマに沿って、LTを行う形式になります。

会場

株式会社アカツキ 東京都品川区上大崎2-13-30 oak meguro 8階 JR目黒駅より徒歩3分、地下鉄・東急線目黒駅より4分。 https://aktsk.jp/company/profile/

注意事項

会場エントランスは20時で閉まるので、お早めにお越しください

発表者

Graffity Game Director 斉藤翔太

プロフィール

Graffity Inc. Game Director 戦略コンサルというハードワークな環境下でも、ソシャゲとコンシューマーゲーをプレイすることだけは欠かさなかったゲーマー 2018年4月にGraffityに参加したあとは、マーケティングや営業などの役割を担当したのち、ゲームに対する情熱でDirectorに就任 基本はストーリーが充実しているゲームが好きだけど、友達とわいわいFPSやるもの大好物、気軽に誘ってもらえると喜びます!

比留間 和也 / MESON, XRエンジニア・Unityエンジニア

プロフィール

2016年に株式会社コロプラに入社し、仮想現実チームにてXRコンテンツ開発に携わる。 代表作はDaydream向けゲーム「Nyoro The Snake & Seven Islands」。
2019年にMESONにJoinし、現在はARコンテンツをメインに開発中。
プライベートでもXR開発をしており、iOS/Android向けに「エルミナAR」を制作。 また「VRコンテンツ開発ガイド 2017」を共著で執筆、WebVRの章を担当。 日々の活動の記録をブログにて公開中。

ENDROLL リードエンジニア 荒木 恭輔

プロフィール

特定非営利活動法人 AIESEC の京都大学委員会にて経営陣として組織改革に従事。営業、採用、育成を担当した後に大学を休学し、画一化された教育の個別化を掲げるスタートアップに参画。C2C 家庭教師サービスを立ち上げたのちフリーランス Web エンジニアを経て、2019年4月から ENDROLL にゲームエンジニアとしてジョイン。店舗周遊型 AR ゲーム「アソビルパーティ」の開発をリードし、現在横浜駅直結アソビル、お台場アクアアリーナの2箇所で同時展開中。 ENDROLL 社の掲げる、 Game as Lifeの実現のために、暇つぶしに止まらない誰もが「何かを追い求めながら没頭できる」ゲーム世界の実装を目指し、日々 AR ゲームを開発中。

プレースホルダ Interactive Engineer 渡邉 清峻

プロフィール

某大手広告制作会社で最新テクノロジーを駆使したアプリケーション開発を行うチームに所属し、AR/VR/フィジカルセンシングアプリケーションの開発に従事。その後、2019年7月より株式会社プレースホルダに入社。

プライベートではものづくりユニット「カタコト」(http://katakoto.tokyo/) として、アナログ、デジタルのいいとこ取りなプロダクト、アプリケーションの制作を行う。

「新しい」技術を「面白い」体験へと落とし込む制作が好きで、仕事・プライベート問わずモノ作りを行っている。

meleap 川崎 誠

プロフィール

1992年生まれ。静岡県出身。女性向けゲームのディレクターから一転、テクノスポーツのビジョンにビビッときてmeleapに参画。プレイしてくれた方の人生が少しでも豊かになることを祈って、日々奮闘中です。趣味は競馬予想。

GATARI CEO 竹下俊一

プロフィール

GATARI Inc. 代表。 大学では文化人類学を専攻。若い世代からVR/AR産業を支えていくことを理想とし、場所とモノと仲間の集まる環境を作るべく東京大学VRサークルのUT-virtualを立ち上げる。VR/AR/MRの普及滲透と体験の創造を理念に2年間創設代表を担い、100人を超えるVirtual Reality Enthusiasts団体に育てたのち奇跡的に大学を卒業し、現職。現在は人の位置や動きなどの自然な情報から情報を提示するNUI(Natural User Interface)を利用した圧倒的に受動的なAR体験を制作中。

注意事項

  • イベントの内容は予告なく変更される場合がございます。そちらの点はご容赦ください。 参加登録された時点で上記の注意事項に同意いただいたものとさせていただきます。

お問い合わせ

イベントに関するご質問などある方は主催者のTwitterまでDMをお願いします。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

類似しているイベント