


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員50人 |
<このようなお悩みをお持ちの方は必見!>
エンドポイントセキュリティにも次世代化の波が押し寄せている中、近年EDR(Endpoint Detection and Response)に注目が集まっています。情報セキュリティ管理者様は、マルウェア感染を未然に防ぐことが出来るアンチウイルスなどのEPP(Endpoint Protection Platform)に加えて、EDRの運用管理も行う必要性が出てきています。一方、EDRにも多種多様な製品があることから、その活用方法を正しく理解しきれていないお客様も多く見受けられます。
マルウェア感染を未然に防ぎ、万一の感染時にも迅速に対応できる体制を構築するには、まず優先すべきはEPPで、EDRは補完的に利用することが大切です。 本セミナーでは、EPPとEDRを使い分ける有効な手法をご紹介します。2020年6月より製品名を改めた、AIアンチウイルス製品の「BlackBerry Protect(旧CylancePROTECT)」による実行前防御の手法や、EDRモジュール「BlackBerry Optics(旧CylancOPTICS)」についてもご紹介します。
※定員になり次第締め切りとさせていただきます。
※本セミナーは、法人様対象のセミナーとなっております。個人様からのお申込みは受け付けておりません。
また、同業及び競合他社様からのお申込みはお断りします。
※ セミナーの内容は事前のお知らせ無く、変更する場合がございます。



