「いちばんやさしいDXの教本」著者による、いちばんやさしい解説& 三者(ビジネス/UI・UX/開発)スペシャル対談

イベント内容

会の概要

2020年9月21日、「いちばんやさしいDXの教本」が出版されました。今回は、その著者、亀田重幸氏と進藤 圭氏をお招きし、執筆中の出来事、読む際のポイント、書ききれなかったこと等、「いちばんやさしいDXの教本」を、いちばんやさしく解説していただきます。その後、「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」の著者、市谷聡啓氏も参加していただき、対談をしていただきます。今回対談される三名の方は、ビジネスの立場、UI/UXの立場、開発の立場、三者の立場の方が集結することになります。三者の立場から、それぞれの現場で、DXをどのように推進していけばよいか、談話していただきます。解説の際も、三者の立場からお話いただきます。
お三方への質問を、参加フォームで受付ています。質問のある方は、参加登録の際、ご質問を記入ください。

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会の流れ

20:00~20:05 DevLOVEからのご案内
20:05~20:45 著者による解説(40分)
20:45~21:25 座談会(20分)
21:25~21:30 DevLOVEからのご案内と閉会

発表者

進藤 圭


早稲田大学を7年かけ卒業後、ディップに新卒入社。営業職、ディレクター職を経て、開始後3年で15億円の売上に成長した看護師人材紹介「ナースではたらこ」など、40件以上のサービス企画に参加。直近では、AIアクセラレーターやDigital labor force「コボット」を提供するAI・RPA事業がある。書籍「いちばんやさしいRPAの教本」、「いちばんやさしいDXの教本」を執筆している。

亀田重幸


ディップ株式会社 dip Robotics 室長
プログラマー、インフラエンジニア職を経て、ディップにてバイトルのiOS/Androidアプリを企画立案。エンジニアとディレクター両側面スキルを活かし、数多くのプロジェクトマネジメントを手掛けた。その後の新規事業開発では年間30本以上の事業を立案。ユーザー目線を重視した顧客開発を行い、UXデザイナーとしても活躍。

市谷 聡啓@papanda


DevLOVE オーガナイザー
株式会社レッドジャーニー 代表
サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」がある。

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