Startup Weekend Nagahama 地域から始まる持続可能な未来のビジネス

イベント内容

地域発の持続可能な未来のビジネスを考える3日間!

Startup Weekend Nagahamaは地域から始まる持続可能な未来をテーマに、住み続けられる持続可能な地域のあり方を、豊かな自然と文化資産に囲まれた滋賀県長浜市を舞台に考えていきます。滋賀県長浜市は、琵琶湖のほとりの人口約12万人のほどよい大きさの地域です。市街地から農村地域、山間地域まで日本の地方の縮図のような多様性があり、まさに地域発のビジネスを始めるのに適した場所です。

今回のStartup Weekendでは、環境経済への取り組みを始めた長浜市経済界や市民との参加型のまちづくりを進める地元行政の協力を得てオンラインで開催します。Startup Weekend Nagahama終了後にも活動を続けられるチームには、Startup Weekend終了後に長浜地域で行う起業支援プログラムに参加することができます。

地域発の持続可能な未来のビジネスとは?

気候変動や循環経済など、社会は持続可能な未来にむけて大きな課題に直面しています。これらの問題を解決する未来のビジネスが求められています。経済発展や工業化でその姿が見えにくくなってしまいましたが、地域では以前から人間と自然が共生する持続可能な社会が営まれていました。地域には未来に貢献する持続可能なビジネスを生み出す苗床としての大きな可能性があります。

Startup Weekendで構想されたビジネスが、長浜を実験の場として育まれ、日本の各地へ、そして世界へ広がっていく、そんな未来のビジネスをご一緒しませんか。

こんなことに興味がある方におすすめです!

地域発の持続可能な未来のビジネスの一例です。参加される皆さんの多様な視点で地域発ビジネスの可能性を広げていきましょう。

*参加型でつくる持続可能なまちづくり
*資源を地域の中で循環させる循環社会の実現
*再生可能エネルギーの地産地消
*高齢者化でも持続的な社会を実現するシェアードモビリティ
*地域に根付く文化・歴史資産の継承
*地域のコミュニティ資産の将来世代への継承

など様々な関心やバックグラウンドをお持ちの方のご参加をお待ちしております。Startup Weekendは、多様な方が集まり化学反応を起こる場であること、そこに大きな価値を持っています。過半数の方が1人で初めて参加する方々です。初めてでもまったく心配はいりません。

イベントの流れ

1日目(金曜日18:30~21:00)

懇親会でお互いのことを知るところから始まります。ビジネスアイデアや解決したい社会的課題がある方は、1分間のピッチをしていただきます。上述のルールに書いたとおり、「地域発の持続可能な未来のビジネス」である必要があります。ピッチは希望者のみですので、ピッチをしないことを選択するのも自由です。ピッチ後に投票を行い、票を集めたアイデアを中心にチームを編成し、1日目は終了です。

2日目(土曜日9:30~21:00)

朝からチームでアイデアをカタチにしていきます。午後には、起業経験がある方や支援されている方をコーチとしてお招きし、各チームに対するコーチングを実施します。

3日目(日曜日9:30~21:00)

17時からの最終プレゼンに向けて仕上げていきます。17時から各チームは順番に5分間の最終プレゼンを行い、審査を行う審査員との5分間の質疑応答を実施します。全てのチームがプレゼンを終えると、審査員の合議によって優勝チームを決定・発表します。審査基準は世界共通であり「Validation:検証」「Execution & Design:課題解決の実践とデザイン」「Business Model:ビジネスモデルと収益性」「Social Impact:社会的影響性」の4点となっています。※審査基準については1日目に詳しい説明があります。

大切なのは、3日間のStartup Weekendのイベントが終わったらそれで終わりではなく、その時が全ての始まりだということです。ぜひ、それを体感しにお越し下さい!忘れられない3日間となると思いますが、どんな3日間にするかはあなた次第です。皆様にお会いできるのを楽しみにしております!!

なお、3日間全て参加していただくのが望ましいですが、一時的に抜けていただくことも可能です。土曜日の朝から参加していただくこともできます。アルバイトや買い物などどうしても外せない用事があって2日目だけ不参加という方もStartup Weekendではよくあることですので、お気になさらずご参加いただけると幸いです。

【主催】

特定非営利活動法人Startup Weekend 

【ご協賛】

株式会社いろあわせ様

《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社

Yayoi-kk

【スケジュール詳細】

8月20日(金) 8月21日(土) 8月22日(日)
18:30 懇親会開始 09:30 会場オープン 09:30 会場オープン
19:00 ファシリテーション 10:00 ファシリテーション 10:00 ファシリテーション
19:30 1分ピッチ・質問タイム 13:45 コーチング・セッション開始 15:00 プレゼン前テックチェック
20:00 投票・アピールタイム 16:30 コーチング・セッション終了 17:00 最終プレゼン
20:30 チームビルディング 18:30 ファシリテーション 18:30 審査発表・懇親会
21:00 1日目終了(解散) 21:00 2日目終了(解散) 21:00 3日目終了(解散)

審査員 Judge

井上 岳一(いのうえ たけかず) 様
日本総合研究所 『日本列島回復論』著者

神奈川県生まれ。東京大学農学部、Yale大学大学院卒業。林野庁からCassina IXCをへて、2003年から日本総合研究所で企業変革や地域事業に従事。「森のように多様で持続可能な生態社会」の構築を目指して、古来より受け継がれる伝統文化と最先端のデジタル技術を組み合わせ、人口減少時代の地域作りに勤しんでいる。著作に『日本列島回復論』(新朝選書)、共著に『MaaS』『Beyond MaaS』(共に日経BP)等がある。内閣府規制改革会議専門委員。東京藝術大学非常勤講師、 Good Design Marunouchi「山水郷のデザイン」展 ディレクター。
  
高橋 康之(たかはし やすゆき) 様
高橋金属株式会社 代表取締役社長

長浜市出身・在住。1997年に株式会社アマダに入社。エンジニア兼販売促進のSEとして従事。家業の新規事業立上げのため2000年に地元長浜に帰省し高橋金属株式会社へ入社。その後、阪和興行株式会社をパートナーに香港と中国広東省を中心に法人立上げや事業推進に取組み、帰国したのち2010年より現職に至る。その間、青年会議所や工業会の代表を歴任し、現在は環境経済都市を提唱する湖北市民会議の代表を務めるとともに、日中泰の三ヵ国で8つの企業グループを経営。
  
茂森 仙直(しげもり せんなお) 様
株式会社アクアリング 代表取締役社長、プランナー、プロデューサー

長浜市出身。2000年よりデジタルを中心としたコミュニケーションデザイン戦略立案業務に従事。WeBBY賞、good design賞、文化庁メディア芸術祭、Web Grand Prix、DIGITALSIGNAGEAWARD等受賞。2019年代表取締役社長就任。
地元長浜と現在居住の名古屋の発展を目的に街づくり活動にも尽力。現在は、名古屋市のものづくり産業育成事業のコーチ、名古屋市の高校生スタートアップ創出促進事業に関与。2014年より中部を中心にStartup Weekend でコーチ・審査員を務める。
 

コーチ Coach

久木 裕(くき ゆう) 様
株式会社バイオマスアグリゲーション 代表取締役

長浜市在住。製紙会社、コンサルティング会社を経て2014年に(株)バイオマスアグリゲーションを設立。木質バイオマスエネルギーに特化したコンサルティングを展開し、全国各地で地域密着型の事業化支援や自治体のプランニング策定の支援等を行う。経済産業省、林野庁等の官公庁の委員会委員を歴任し、国の政策調査や政策提言などにも関与。
2017年より(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会理事を務める。2020年にはバイオマスの熱供給ビジネスを行う㈱エネルギーエージェンシーつしまを設立し代表取締役を務める。

山本 享平(やまもと きょうへい) 様
株式会社紅鮎 専務取締役(旅館紅鮎 3代目)

長浜市出身・在住。明治学院大学在学中に第26回東南アジア青年の船事業に参加。卒業後は在クロアチア日本国大使館(ザグレブ)勤務。C&D株式会社(ベージュ東京)で飲食を経験後、派遣添乗員として旅行業界を俯瞰的に学ぶ。内閣府国際交流事業ミャンマー派遣団副団長などを経験し、2008年より現職。旅館ホテル団体の役職や地元観光協会理事など観光分野での幅広い経験を元に、2020年9月から道の駅の運営にも携わり、過疎が進む田舎でも助成金に頼らない自立した観光産業の確立を目指す。また、一般社団法人「日本 味の宿」の代表に就任しコロナ後の新たな観光の方向性を模索中。

杉居 のり子(すぎい のりこ) 様
マーケティング本舗ヒカリエ 代表/合同会社スリーメッド 統括マネージャー

1987年、秋田県横手市生まれ。滋賀大学経済学部卒業後、長浜キヤノン株式会社に入社。入社3年目より本社設計部に配属となり、東京に移住。余暇を活用し、マーケティングやセールスコピーを学んだ。その後、結婚と夫の出向が重なり、北海道札幌市に3年間移住。現職にて中小企業を中心としたWeb制作・集客支援業務に携わる。2019年より、長浜に住居を移し、テレワークでマネージャー兼ディレクター職を続ける傍ら、2021年に起業。現在、6社のクライアント様と二人三脚でWeb戦略を構築中。

【ファシリテーター】

高瀬 昇太(たかせ・しょうた)

滋賀県出身。システムエンジニア、プロジェクトマネージャーとして外資企業で働きながら、Startup Weekendにてオーガナイザー、ファシリテーターとしてスタートアップの立ち上げを支援した。その後、自身でもハードウエアスタートアップを起業、クラウドファンディングで2600%を達成し、様々なメディアで取り上げられた。シリコンバレーのアクセレレーションプログラムに参加するなどグローバル展開を目指すが、マクロ環境の変化により資金調達を断念、事業を閉じ、現在はデジタルマーケティングITベンチャーにて新規事業の開発をメインの仕事としながら、複数のスタートアップの支援やコンサルなどを請け負う。

【オーガナイザー】

安藤 和人、岩嵜 博論、漣 優紀、茂森 貴洋、柴田 拓也、中山 郁英、藤居 海好、村田 寿郎、山下 悠、福島 篤


「地域から始まる持続可能な未来のビジネス」起業支援プログラム

Startup Weekend Nagahama終了後にも活動を続けられるチームには、長浜市の行政と産業界との連携で提供される起業支援プログラムに優先的に参加いただけます。

<期間>
2021年9月中旬〜12月中旬(予定)

<プログラム内容>
・専門家からのレクチャーセッション
・メンタリングプログラム
・地元産業界とのマッチング
・ピッチイベント
※詳細は検討中


●これまでの開催実績

長浜市では2015年にChange Maker(社会起業)をテーマにStartup Weekendを開催しました。
これまでに参加されたことのない方ももちろん大歓迎です。過去に参加した方の引き続きの挑戦も大いに歓迎いたします!
開催レポート


◆プレイベント:「地域から始まる持続可能な未来のビジネス」の可能性を語る会

8月7日(土) 19時00分から、Startup Weekend Nagahamaのプレイベントとして、「『地域から始まる持続可能な未来のビジネス』の可能性を語る会」を開催します。地域における循環経済(サーキュラー・エコノミー)について知ってもらうとともに、Startup Weekendがどのようなイベントなのか、過去滋賀県内で開催された過去のStartup Weekendについてご説明させていただきます。なお、プレイベントに不参加でも、本イベントに参加していただけます。
申し込みページはこちら

◆Startup Weekendのコミュニティについて

2007年に米国コロラド州で最初に始まったイベントは、数年で世界中に広まるコミュニティへと成長しました。今では世界150ヶ国で開催され、のべ20万人近くがこのムーブメントを体験しています。日本では2009年に第1回が開かれました。以来のべ200回以上が開催され、5,000人以上が体験してコミュニティメンバーとなりました。組織としては、2012年4月にNPO法人化されました。

【参加希望者向け・よくある質問と回答】


Q. 1分ピッチでは、どのような種類のアイデアを発表できますか?

A. 任意のビジネスアイデアが対象です。ただし、テーマに沿う必要があります。今回は「地域発の持続可能な未来のビジネス」に関するアイデアを出してください。


Q. 1分ピッチで、スライドを映し出すことはできますか?

A. いいえ、できません。あなたが使ってよいのは、アイデアの概要を書いた1枚の紙と、マイクです。ただし、なんらかの道具や小物を使うことは問題ありません。ただし厳密に1分で打ち切りますので、そこはお忘れなく。


Q. 複数個のアイデア・ピッチができますか?

A. できない可能性が高いとお考えください。アイデアに優先順位を付け、なるべくベストのものをピッチしてください。


Q. 自分の既存のビジネスを1分ピッチで発表し、仲間を集めることはできますか?

A. いいえ、できません。Startup Weekendは週末にわたって、ゼロから新規事業を成長させるための最も効果的なプラットフォームとして設計されています。参加者どうしの完全なコラボレーションの精神が大変に重要です。既存ビジネスを持ち込むことは、この精神を損なうことがわかってきました。また、ゼロから作り上げるアイデアの間の不均衡を生みます。形がまだ存在しない、ゼロのアイデアを発表してください。


Q.アイデアが投票で選ばれない場合はどうなりますか?

A. 選ばれたアイデアのチームに入ることをおすすめします。金曜日の投票とチームビルディングの目的は、特定のアイデアを除外することではなく、単に最も人気があるアイデアが選ばれ、チームが管理可能な数に収めることにあります。なお、あなたのアイデアが選ばれなくても「敗者復活」でチームを形成することも歓迎しています。イベントのオーガナイザーに、その旨を教えてください。


Q. 54時間、動き続けることを求められていますか?

A. いいえ。夜通しで活動するかどうかは自由です。会場の開かれている時間以外の活動場所については、ご自分で確保してください。遠方から参加し宿が必要な方はご自分で手配ください。


Q. どのようにチームの知的財産権・所有権の問題に対処するのですか?

A. チームの決めることです。Startup Weekendからは一般的なアドバイスを与えることができますが、特定の法的助言を与えるものではありません。ひとつ言えることは、知的財産権の心配をするよりも、実際の有形のプロダクトを作ることを優先すべきだろうということです。


Q. 3日間参加し続けられないときは、参加できませんか?

A. いいえ。参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催中に外すことのできない用事があり参加できないのでは?とお考えの方も、是非ご参加ください。


Q. イベントの終了後、チームはどうなりますか?

A. すべてはチームの自由です。続けること、事業化を目指すことを応援いたします。


申込、参加にあたり情報提供

◆ご参考

◯東京圏で開催したStartup Weekendの参加者のブログ(SWTokyo Animeのイベント)
・SWって何をするところなのか?
・結局なにが学べるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?
そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。
http://akb428.hatenablog.com/entry/2016/05/25/033832

◯参加が不安な方へ、参加をおすすめする理由を記事にしているブログ
Startup Weekend 参加をためらう10の理由?
https://fumidaso.wordpress.com/2014/11/18/swy2/

◯Startup Weekend山形参加者を追ったドキュメンタリー動画(Youtube)
こちら、イベントの様子がよくわかります。
https://youtu.be/r3jPaVQaChU

◆よくあるお問い合わせ FAQ

Q&Aをドキュメントに整理させていただきました。もし不明点ございましたら、こちらご参照ください。
Google Docsへのリンク

ご留意いただきたい点

・チケットは締切前に満席になる場合があります。ご了承ください。
・キャンセルについてはお問合せからご連絡をお願いいたします。
・参加申込は、原則として本人名義のDoorkeeperアカウントによるもののみを受け付けます。なんらかの事情で本人名義のアカウントが作れない場合は事前にご相談お送りください。
・他の参加者やオーガナイザーへの過度の営業や望まれないリクルーティングなどは固くお断りします。明らかな営業、勧誘目的の参加と分かった場合には本イベントからの退出ならび以後のイベントの参加禁止とさせていただきます。皆様が気持ちのよく過ごせるイベントとなりますよう、ご協力のほどよろしくお願い致します。


【補足】スタートアップ・Startup Weekend

①スタートアップとは

スタートアップとは、短期間で、イノベーションや新たなビジネスモデルの構築、新たな市場の開拓を目指す取り組みを指すとも言えますし、それに取り組んで急成長を目指す企業の呼称とも言えます。

②Startup Weekendについて

Startup Weekend(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけで、参加者はアイデアを形にするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。
SWは初日、金曜の夜に、数十名の参加者が1人1分ずつ、アイデアを発表する「1分ピッチ」から始まります。参加者の相互投票によって選ばれたいくつかのアイデアが残り、3人以上でチームを組み上げ、最終日、日曜の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。
参加者はハッカー、ハスラー、デザイナーといういずれかの役割を選び、チームを組みます。ハッカーは機能・プロダクトの開発、ハスラーは顧客開発と検証、デザイナーは学びに基づく改善を主に担当します。

SWはアイデアソン、ハッカソン、ビジネスプランコンテストではありません。
顧客の課題を発見する。プロダクトを組み上げ、仮説の適切さ、課題解決ができているかの検証を繰り返す。これを54時間という限られた時間の中でどれだけ達成できるかということへのチャレンジになります。
チームでの起業に必要なことすべてが凝縮されたプログラムであり、またSWとはチャレンジを続ける人々のためのコミュニティの名称でもあります。オーガナイザーと呼ばれる、必ず1回以上の参加者経験を持つ運営メンバーの手でイベントは作り上げられ、ファシリテーターと呼ばれる資格を有したメンバーがブランドの価値を守るというかたちでコミュニティが成り立っています。

Startup Weekendについては以下の記事をご覧ください。どんな時間を過ごすか、ハッカソンとの違いは何か、も含めて説明があります。
起業体験イベント「Startup Weekend」ってなんだ?(前)
起業体験イベント「Startup Weekend」ってなんだ?(後)

大切なのは、この3日間のイベントが終わった時、その時が始まりだということです。是非、それを体感しにお越し下さい!忘れられない3日間となるでしょう。しかし、どんな3日間にするかはあなた次第。皆様にお会いできるのを楽しみにしております!!

注意事項

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