


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
グローバル化に伴い、ビジネスは急激に変貌し、エンジニアへの要求はますます大きくなり変化しています。今、特に化学系エンジニアへの機械・電気電子の教育が必要とされています。この新たな局面において貴重な人材の獲得と技術者教育に悩まれているご担当者様はたくさんおられます。
化学系エンジニアに機電系の教育が必要か?について問題となる場面の具体例を紹介し、解決策の例をご提案いたします。化学系メーカーのみならず多くの他産業における技術者育成のご参考になれば幸いです。
再編進む化学業界においてグローバル化は重要な課題です。
また、化学メーカも化学素材材料企業と、化学素材材料企業から発展しものづくりまで実施する企業に分岐しています。ユーザーの最終用途を理解しないと対応できない事例が多く、そこに焦点を当てた素材のカスタマイズが求められています。
化学系エンジニアが実際に直面した例をいくつか紹介します。
海外派遣、部品調達、海外工場立ち上げ時の逸話等。
コガクが提供する技術者教育として 、To-Beエンジニア試験(技術力の見える化)とe-ラーニング教材、公式テキストがあります。
社内体制の再構築を考えられてはいかがでしょうか。
ご存じの様に大手企業では入社前の職業訓練校を自前でお持ちのケースもあります。
中小ではとてもそこまではできないとお考えになる前に外部資源の活用も考えては如何でしょうか?
お役に立つと思われる情報をご紹介します。
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※講演内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承くださいますようお願いします。
開催前日及び当日に「視聴用URL」をメールでお送りいたします。
※Zoomウェビナーを利用して実施いたします。
※インターネット環境があればどこからでもご参加いただけます。
製造業技術者向けに50年以上にわたり技術者教育コンテンツを提供してきました。製造業技術者の基礎技術力を全国平均・業界平均と比較して測定できる『To-Beエンジニア試験』や、機械・電気電子・情報・品質管理・化学など製造業の基礎的分野からIoT・AI等の先端分野に至るまで、技術者に必要な知識を幅広く学ぶことができる『技術系 eラーニング』で御社の教育戦略を強力に支援します。

