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SQL Server 収穫祭

イベント内容

SQL Server 収穫祭!!

食欲の秋、実りの秋、そして SQL Server / SQL Database の秋です。
Azure で SQL Server / SQL Database の利用に興味のある方、
この機会に情報をがっつり収穫してみませんか!!

今回は SQL Server サポートチームの方をお招きし、セッションを実施していただく機会を設けることができました。
Azure MVP / SQL Server MVP にも登壇いただき、SQL Server / SQL Database 尽くしの一日でお送りいたします。

スケジュール

時間 内容
13:00 開場
13:30-13:40 本日の進行について
13:40-14:30 オンプレでもクラウドでも。データベースサーバーの運用
@elanlilac (Microsoft MVP for SQL Server)

Azure IaaSでもオンプレミス環境でも利用できるデータベースの運用をについてご紹介します
14:45-15:15 SQL Database でも使える ○×※△(ほにゃらら)
@shinsukeoda (Microsoft MVP for SQL Server)

SQL Database と Azure Web Sites を使って作成した Web アプリを基に、SQL Server や T-SQL の機能、SQL Server 関連プロダクトをご紹介します。
15:30-16:20 Azure SQL Database入門 - 丸っとお見通し
@t_yamatoya (Microsoft MVP for Windows Azure)

Azure SQL Database初めての人よってらっしゃい。最近ご無沙汰の人、ようこそ。自分もご無沙汰です。Azure SQL Databaseって、どんなものなのかをご紹介。提供されている機能概要を丸っと見通しましょう。
ついでに、簡単に追懐はじめられるお手軽さをデモでご紹介。これで、Azure SQL Databaseの入門は完了!
16:35-17:25 SQL Database の鬼 ~SQL Database QA 真剣勝負!~(仮)
荒井太郎 (日本マイクロソフト株式会社)

あらすじ:
SQL Database SME になり、見事サポートチームの SQL Database リーダーとなった荒井。
東京リージョン開設もあり、日本に Azureブームが訪れる。好事魔多し!さまざまなパフォーマンス問題が立ちはだかる!
SQL Database の鬼・荒井太郎。彼に不屈の挑戦の姿勢がある限り、SQL Databaseの啓蒙活動は続く!
17:40-18:10 SQL Database の DTU を研究してみる
@Masayuki_Ozawa (Microsoft MVP for SQL Server)

SQL Database の新しいパフォーマンスモデルで使用される DTU。
この DTU の特性をあんなことやこんなことして調べてみた結果をデモをしながらお話しさせていただきます。

注意事項

  • 当日、会場 2F でスタッフから入館証が渡されます。会場の出入りにはこちらが必要となりますので入場の際には必ずお受け取り下さい。
  • 受付時にイベント会場提出用の名簿に本名を記載いただきます。この名簿は会場提出用のため他の用途では利用いたしません。ご協力をお願いいたします。
参加者
92人 /定員95人
申込先
会場
日本マイクロソフト株式会社品川オフィス 31F セミナールーム C+D
〒108-0075 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー

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