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Reactive Swift Meetup

イベント内容

開催概要

iOSアプリの開発は規模がどんどん大きくなり、1つの画面上でできる体験も多様化しており複雑の一途を辿っています。そんな中ReactiveやFRPを活用したアプローチが複雑性を軽減し堅牢で可読性のある開発ができないか注目されています。当勉強会では、RxSwift、ReactiveCocoa、ReSwift、SwiftFlux、SwiftBond、MVVM、FRPなどの各技術の活用について素晴らしい登壇者をお招きして、それぞれの経験に基づく知見を皆さんと共有するものです。

コミュニケーション

登壇者や参加者とコミュニケーションが行えるwantedly syncメッセンジャーをご用意しております。

以下のURLからログインください。 http://s.wantedly.com/1qvAX9H

またTwitterのハッシュタグ #Reactive_Swift_Meetup もご利用ください。

日時と会場

  • 4/13 水曜日
  • @wantedly ウォンテッドリー白金台オフィス 東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4階

受付方法

  • 18:30より会場します。
  • 19:00開演になります。
  • 受付で参加費(1000円)と名刺をお渡し下さい。

持ち物

  • 名刺をお持ちの場合は2枚ご用意下さい。

タイムテーブル

  • 19:00 会場案内 Wantedly杉上
  • 19:05 キーノート メルカリ大庭
  • 19:10-21:30 発表15分 x 8名 (休憩5分を含む)
  • 21:30 懇親会

発表者 (登壇順)

キーノート

Oba Shinichiro @bricklife Mercari, Inc.

SwiftBondとMVVMで状態管理をシンプルにしよう

Sugigami Yohei @susieyy Wantedly, Inc.

Nick Matsunaga Vasily Inc.

ReactiveCocoa

カッコ悪くリアクティブじゃダメですか?

Tokoro Yuta @tokorom Freelancer

Yonekawa Kenichi @yonekawa freee K.K

SwiftFlux

Inami Yasuhiro @inamiy LINE Corp.

ReactiveCocoa

Ishikawa Yosuke @_ishkawa Mercari Inc.

RxSwift

ReSwiftでアプリの状態管理

ninjinkun @ninjinkun Fablic Inc.

補足情報 アプリ開発と状態遷移の管理 ninjinkun's diary

Ikeda Syo @ikesyo Hatena Co, Ltd.

ReactiveCocoa

懇親会

  • 軽食をご用意しております。

その他注意事項

  • 写真の撮影を予定しています。撮影した写真はイベントのPR等の目的でネットに掲載する場合があります。あらかじめご了承ください。
  • インターネット接続環境(WIFI)あります。
  • 電源は供給できません。
  • 20時以降の入館ができません。
参加者
75人 /定員75人
申込先
会場
ウォンテッドリー白金台オフィス
東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4階

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