Neo4j ユーザー勉強会 #8 (福岡開催)
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- 現地開催
- 会場
- 福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター
イベント内容
今回の会場は福岡です。お間違いなく!
受付時の注意点
受付:14:45開始
受付時に受付番号をご提示ください。 また、名刺を1枚頂戴しております。
アジェンダ
1. ユーザグループの紹介など
2. RDBユーザーのためのNeo4j入門
3. Neo4jを使ったブロックチェーンデータの解析
4. (仮)Neo4jと統計学
5. パナマ文書データベースを使ったデモ
6. ユーザグループからのお知らせ
1. ユーザグループの紹介 (15:00-15:10)
2. RDBユーザーのためのNeo4j入門 (15:10-15:30)
PostgreSQLやMySQLなどのRDBは使っているけどグラフ型ってどう使ったら良いのかピンとこない方のために解説とデモを行います。新しい問題解決の手段として利用するヒントになるように考えています。
発表者
案浦浩二
株式会社UTI CTO
3. Neo4jを使ったブロックチェーンデータの解析 (15:30-16:00)
概要
Neo4jデータベースと親和性の高いBitcoinのブロックチェーンのデータ構造と、実際にブロックチェーンのデータをNeo4jにインポートし取引をトラッキングするプラットフォームについてデモを交えながら解説します。
発表者
安土茂亨
株式会社ハウインターナショナル 取締役
4. (仮)Neo4jと統計学 (16:00-16:20)
データの解析には統計学の知識も必須です。
発表者
細井公義
株式会社UTI 代表取締役
5. パナマ文書データベースを使ったデモ (16:20-16:40)
概要
ICIJで公開されたグラフデータベースに対して、ICIJのサイトではできない、様々な角度からの検索、分析の方法をCypher言語の特性とともに解説します。
発表者
案浦浩二
株式会社UTI CTO
6. ユーザグループからのお知らせ (16:40-17:00)
懇親会
懇親会を別途近くの居酒屋で行います。
お申し込みはこちらまで。
参加費用は当日集めます。
書籍の告知
amazonで販売中のユーザーグループの書籍です。
『グラフ型データベース入門 Neo4jを使う』
AMAZONサイトへ
会場
福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター
〒812-0013
福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目17−1
(福岡県福岡東総合庁舎5階セミナールーム)
博多駅筑紫口から徒歩5分、福岡空港から地下鉄利用で徒歩を含め10分
※このNeo4jユーザーグループはNeo Technology社が提供するグラフデータベースNeo4jについて情報共有をする目的でつくられました。
グラフデータベースにご興味のある方は、ぜひご参加下さい。
注意事項
※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

お問い合わせ
関連するイベント

Oracle AI World Tour Tokyo 2026 recap ーエンジニア視点で読み解く、OCIの最新AI情報ー|iret tech labo with partners #32
2026/04/23(木) 開催
クラウド MySQL 8.0 EOL、アップグレードにどう備えるべきか~ IT責任者・管理者が押さえたい非互換性・性能悪化・移行リスク ~
2026/04/23(木) 開催
【無料】BIツールより前に身につけたい“データの読み筋”「データリテラシー超入門」判断力をアップグレードする
2026/04/18(土) 開催
【無料】分析その前に!「データクレンジング超入門」-データ分析のパフォーマンスを最大化するデータ前処理の極意-
2026/04/25(土) 開催
