ビッグデータセミナー「生産性向上につなげるデータ分析」【大阪開催】

イベント内容

インダストリー4.0をはじめとするビッグデータを利活用する取り組みに注目が集まっています。IoTをはじめとするセンサーデータを活用した技術である「状態監視および故障予兆」、「不良要因の解析」といったデータ分析による「生産品質の向上および予防保全」の期待は高まるばかりです。 オージス総研では、こうしたご期待に応えるべく、データ分析の取組みに必要な要素を網羅した「オージス・データ分析戦略フレームワーク」をご提供しており、そのうち注目ラインナップとして「生産ライン向けデータ分析ソリューション:マドラー」、「需要予測データ分析ソリューション:iPrediction」をそろえております。「マドラー」の特長は、分析精度の向上および結果の組み込んだ施策の定着化のために、「ソリューションを導入する生産ラインやプラントの製造理論をデータ分析と組み合わせている点」にあります。
本セミナーでは、歩留まり向上を可能にする各種ソリューションをご紹介します。注目すべき事例紹介として、宇部興産様の生産ラインにおけるデータ利活用の取り組みについて、現場でご活躍されている藤井様にご講演頂きます。プラントにおけるデータ分析をどのように進めているかを聞くことができるまたとないチャンスです。
この貴重な機会にぜひご来場頂き、皆様の課題解決の一助としてお役立て頂きますようお願いいたします。

【セミナープログラム】
1)生産ラインの課題と対策~宇部興産の取り組み~(仮題)
  (宇部興産様)
2)データ分析を活用した異常予兆検知の枠組み
  ~生産ライン向けデータ分析ソリューション マドラーのご紹介~
  (オージス総研)
3)モノづくりを支えるシミュレーションとデータ解析
  (宇部情報システム)
4)オージス総研が提案するデータ分析戦略とその使い方
  (オージス総研)
5)IoTのアイディア創出~実現をトータルにご支援する
  CTCの取組み(伊藤忠テクノソリューションズ)

お申し込みは、以下Webサイトからお願いします。

http://www.ogis-ri.co.jp/event/1253457_6738.html

【参加対象者】
・製品開発部門、製品研究部門、生産技術部門
・情報システム部門、データ利活用・データ分析を担当されているユーザー部門の方
・データ利活用の必要性は感じているが、どのように推進すればよいかお悩みのご担当者様

注意事項

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