第12回 OFP & OFAD Deep Dive with Reactive Streams
イベント内容
第12回 OFP & OFAD Deep Dive with Reactive Streams
はじめに
またまた、前回から時間が空いてしまいましたが、このたび、DoorKeeperからconnpass に移管して新たなスタートを切ることとしました。
昨年は初心者向けのハンズオンやテーマを中心にしていましたが、今年は参加者のみなさんと実践的な経験を共有したり、自身でも日々考えて導入しているような運用などの要素を絡めたパタンなど、リアルに一緒に考えてみたいテーマも題材にしていきたいなと思います。
今回のテーマ
クラウド時代のアプリケーション開発で必須技術であるOFP(Object-Functional Programming)&OFAD(Object-Functional Analysis and Design)について、QCon Tokyo 2016でセッションを行いました。
http://www.qcontokyo.com/program.html
QCon Tokyoでは時間的な制約(50分)もあり概要を中心に駆け足で紹介しましたが、今回は時間は十分に取れるのでより深い内容も交えてお話する予定です。 少人数なので疑問点などについてディスカッションしながら進めていきたいと思います。
クラウド時代のOFP, OFADの中核技術の一つがReactive Streamsです。 Reactive Streamsといっても、お話だけだとイメージをつかみにくいと思います。 そこで具体的に何が便利なのかという観点から、scalaz-streamを使った体験目的のハンズオンも同時に行うことにしました。
アジェンダ
- OFP(Object-Functional Programming)&OFAD(Object-Functional Analysis and Design) Deep Dive
- スピーカー: 浅海
- Reactive Streams体験のハンズオン
- scalaz-streamを使ってOFP/OFADの重要要素技術であるReactive Streamsによるpure FP&Reactiveを体験して頂きます。
もし時間が余ったり、興味がある方がいれば
次回以降のテーマとして考えていた、実践的にやってみたクラウドのパタンや構成を事例にだして、ディスカッションや小話ができればと考えています。
注意事項
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