《資産運用ハッカソン金融勉強会》アイデアソン

イベント内容

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 ロボット投信株式会社(代表取締役社長 野口 哲)、平和不動産株式会社(代表取締役社長 岩熊 博之)、
トムソン・ロイター・マーケッツ株式会社(代表取締役社長 富田 秀夫)、クラウドクレジット株式会社(代表取締役 
杉山 智行)の4社は、東京国際金融センター構想に参画して再開発の進む東京・日本橋兜町において、ハッカソンを
開催いたします。

 本ハッカソンを通じ、資産運用系Fintechのアウトプットの場を提供すると共に、コミュニティの創出を目指します。また、本ハッカソンでは、ベンチャーと大企業や開発者とのコネクション形成、採用機会の創出、新たな視点による課題解決、社外からのアイデア獲得を期待しています。パートナー企業として、アイデア創出からアプリ開発をIBM社が支援、
マーケットデータをトムソン・ロイター社が提供します。

【日程】12月20日(火)19:00~21:30 ※18:30開場
【場所】FinGATE
【住所】東京都中央区日本橋茅場町1-8-1茅場町一丁目平和ビル1F
【アクセス】東西線・日比谷線「茅場町」駅 徒歩2分、銀座線・東西線・都営浅草線「日本橋」駅D2番出口 徒歩5分
【参加費】無料
【主催】ロボット投信株式会社 / 平和不動産株式会社 / トムソン・ロイター・マーケッツ株式会社 / 
クラウドクレジット株式会社

ハッカソンの進め方

最終選考となるハッカソンは2017年1月29日(日)に開催予定です。
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当日の流れ

時間    内容
18:30   受付開始
19:00  開会の挨拶・兜町の歴史について
19:10  パネルディスカッション
        テーマ:産業としての資産運用業
・一部報道において、投信の手数料および信託報酬のコストが取り上げられている。
・米国は日本の10倍以上のマーケット規模であり、
約90兆円前後である国内市場と比較することには懐疑的にならざるを得ない
・米国ではコスト等がクラス分け(Aシェア、Bシェア、Cシェア等)されており、
日本より細分化したコストが明示される。
そのため、端的に初期費用だけで投資判断することは難しい。
・日本の運用会社が実際にどのようなコスト負担をしながら商品供給努力をしているのかを
メディア及び販売会社に訴求する。
19:30   質疑応答
19:40   休憩
20:00   アイデアソン(予選)発表(10チーム)
20:50  休憩
21:00  審査員より講評
みずほFG シニアデジタルストラテジスト 野崎慎二郎氏
三井住友FG 部長代理 天野麻依子氏
三菱UFJ FG シニアアナリスト 藤井達人氏
日本IBM アドバイザリーITスペシャリスト 森住祐介氏
Thomson Reuters Markets 執行役員 笠井康則氏
PwCコンサルティング パートナー 山本浩史氏
テッククランチ 編集長 西村賢氏
※業種別・五十音順
21:10  2017年1月29日(日) ハッカソン(本選)に向けた案内
21:20  閉会の挨拶

《ご参考》2016年10月19日プレスリリース
資産運用系Fintechのコミュニティ形成に向けてハッカソンを企画
https://crowdcredit.jp/info/detail/105

《お問い合わせ先》
資産運用Fintech勉強会 
ハッカソン担当
ロボット投信株式会社
佐川 拓也
Tel:050-3188-1160
メール:info@fin.tokyo

クラウドクレジット株式会社
第二種金融商品取引業
関東財務局長(金商)第2809号
一般社団法人 第二種金融商品取引業協会 加入

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