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2017/04/14(金) 19:00 開催
東京都 永田町

GeoDev Meetup #5 - 地図データ可視化・アプリ作成もくもく会

基本情報

日 時: 2017/04/14(金) 19:00 〜 21:00
会 場: ESRIジャパン(株)5Fセミナールーム
住 所: 東京都千代田区平河町2-7-1(塩崎ビル)
定員数: 11人/定員18人
申込先: connpass

イベント内容

GeoDev Meetup とは

地理情報や地図・位置データを扱う(扱ってみたい)エンジニアやデザイナーの交流の場として開催している Meetup です。主に ArcGIS for Developers を使ったデータ可視化・解析やアプリ開発を主なテーマとして扱います。D3.js や Leaflet.js などのオープンソースの技術と連携したいという方も大歓迎です。

地図データ可視化・アプリ作成もくもく会

参加者には ArcGIS で公開されているさまざまなデータを使って、地図上でデータ可視化や空間解析を行っていただきます。 CSV や GeoJSON、シェープファイルの形式であれば、ArcGIS へ自由にアップロードできるので、可視化したいデータをお持ちいただいても結構です!

また、データ可視化した地図作品を Web ページやアプリ上に表示するところまでトライしてみましょう。エンジニアの方であれば、ArcGIS SDK や Leaflet、D3 などのライブラリを使って ArcGIS で作成した地図を表示してみませんか?

もちろん、データ可視化だけに集中していただいても結構ですし、プログラミングができなくても Web ページやアプリに地図を表示する方法をお伝えしますので、お気軽にご参加ください!

ArcGIS でデータ可視化

ArcGIS にはデータ可視化を行うための便利なアプリケーションを提供しています。

例として、RESAS が提供する「2040年時点の将来人口推計データ」を弊社がサンプル提供している全国市区町村の境界データに結び付けて可視化してみました! RESAS のデータも CSV でダウンロードしたものを ArcGIS にアップロードして可視化に利用することができます。

2040年将来人口推計

ArcGIS でアプリ作成

ArcGIS でアプリを作る方法は以下の 3 通りあります。コーディングスキルや作ってみたいアプリの要件に応じて、選択してください。

  1. ArcGIS API/SDK でコードを書く
  2. オープンソースのライブラリでコードを書く
  3. コードを書かない

タイムテーブル

時間 内容
18:30 開場
19:00 オープニング / 趣旨説明
19:05 ArcGIS の紹介
19:15 自己紹介タイム
19:30 LT ① - ArcGIS×MESH ―非エンジニアが一週間でGISとセンサーを連携させた話―(Hnakamrua)
19:35 LT ② - ツイッターの感情を地図に可視化(させたい) (@marimooo09)
19:40 LT ③ - Leaflet.js で体験する ArcGIS Query API (@_ynunokawa)
19:45 データ可視化・アプリ作成もくもくタイム
20:45 LT ④ - 成果発表 LT
20:50 LT ⑤ - 成果発表 LT
20:55 クロージング
21:00 撤収

※タイムテーブルは予告なく変更することがあります。あらかじめご了承ください。

持ち物

以下、各自でお持ちください。

  • ノート PC
  • モバイル wifi
  • ArcGIS for Developers アカウント

※wifi は用意しておりますが、利用できる数に限りがあります。

ArcGIS for Developers アカウントの作成は無料で行えます。

参考リンク

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