第37回 TFSUG東京 de:code 2017再演

イベント内容

開催概要

2017/5/23-24に開催されたde:code 2017において講演された「DevOps でリードタイムを 8 か月から最短 1 週間まで短縮!! マネージャや開発チーム変化の赤裸々話」、『"炎上案件ストッパー"はかく語りき 「プロジェクトの成果をあげるために意識した一つの事」』の再演イベントです。

入館について

日本マイクロソフト社を会場としてお借りするため、登録時に入館手続き用の下記情報が必要です(災害時対応とセキュリティのため)

  • 漢字氏名(本名)
  • ローマ字ふりがな
  • 会社名(所属)
  • 連絡可能なメールアドレス

タイムテーブル

19:00-19:05 前説 竹林崇

19:05-19:55 DevOps でリードタイムを 8 か月から最短 1 週間まで短縮!! マネージャや開発チーム変化の赤裸々話 安藤 寿之、福井 知宏

ウォータフォールが主流な保守的な組織での DevOps ジャーニーをご紹介します。マイクロソフト DevOps エバンジェリストと、VSTS、Azure の力を借り、1990 年代の開発から、201x の開発に踏み出した情報システム部の開発チーム。勉強会から始まり、ステークホルダーの巻き込みを経て、DevOps にチャレンジ、リードタイムを最短1週間に短縮するまでの道のりと、そこで起こったマネージャや開発チームの変化を赤裸々にご説明します。

19:55-20:00 休憩

20:00-20:50 "炎上案件ストッパー"はかく語りき 「プロジェクトの成果をあげるために意識した一つの事」 竹林崇

刻々と変化していくビジネス要求、それに素早く応えるために新しい技術、ツール、プラクティスが数多く誕生しています。しかしながら、それらを現場に取り入れても思うような成果があがらないプロジェクトが増えていることも事実です。本セッションでは、新しい技術、ツール、プラクティスの導入だけではだめだった原因と、成果をあげるために実施した内容を講師の実体験をもとにご紹介します。

20:50-20:55 後説 竹林崇

TFSUG(Team Foundation Server Users Group)とは

Team Foundation ServerやVisual Studio Team Servicesを中心に、ALM (Application Lifecycle Management)、プロセス改善ノウハウ、アジャイル開発などについて講演、TFS の実践者、導入挑戦者による事例紹介を実施しているコミュニティです。

注意事項

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