IoTハンズオン(センサー情報をクラウドへ、販売に繋げよう)
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- 現地開催
- 会場
- 未来会議室
イベント内容
事前インストールは当日おこなう事に修正しました。
参加資格は、特になし、誰でも参加できます。
【内容】
センサから取得したデータをマイコンと通信モジュールを経由してプラットフォームに送信します。また、取得したデータを、プラットフォームの連携先となるサーバで活用するアプリケーション開発を行います。
協賛:さくらインターネット
参加資格 特になし、誰でも参加できます
参加費 無料
ご用意いただくもの ・パソコン →インターネットもしくはWi-Fi環境に接続可能であること →OSがWin,Mac,およびLinuxのいずれかであること →USB2.0以上のポートを一つ以上備えていること
・事前にインストールしておいた方が望ましいもの(当日作業で行いますが、ネット環境などで手間取る事が予想されます)
インストーラは以下より最新のもの入手いただき、すべてデフォルト設定にてインストールください。(インストール5分位、動作確認プラスアルファ) https://www.arduino.cc/en/Main/Software
LinuxOSの場合、サポートが難しい場合がございます。
お持込の場合、お手数ですが予め動作確認を実施いただくことを推奨いたします。
・ハンズオンで必要となる通信モジュール、Arduino、センサ、ブレッドボードおよびジャンパコード、温湿度センサはご用意いたします。
※数に限りが御座いますので早めの申し込みをお願いします。
【予定】
13:30 受付開始(開場)
14:00 日本Androidの会 熊本支部紹介
14:10 Arduino開発用のソフトウェア(ArduinoIDE)インストール
14:20 「sakura.io」ご紹介 さくらインターネット コミュニティマネージャー 法林 浩之
14:40 「sakura.io」ハンズオン さくらインターネット コミュニティマネージャー 法林 浩之
ハンズオン詳細(予定)
1.マイコンおよびプログラムの構築(センサデータのアップロード)
用意したセンサ、および「さくらの通信モジュール」をマイコン「Arduino Uno」に接続し、sakura.ioにデータを送信してみましょう。
2.sakura.ioの設定
sakura.ioを構成する「プロジェクト」「モジュール」「連携サービス」を設定し、外部にデータを連携できるようにしましょう。
3.WebSocketによるデータ連携(さくらのクラウド)
IaaSである「さくらのクラウド」環境に、ほぼノンプログラミングで簡単なアプリケーションを構築可能な「Node-RED」を構築して、プラットフォームからデータを呼び出してみましょう。
※さくらのクラウドのアカウントはさくらインターネット様にてご用意頂けます。
17:40 後片付け
18:00 - 20:00 懇親会(MTG BOX4 ? 参加人数により変わりますので多くの方に参加して頂いた方が1人の負担が少なくなります)
2,000円 ~ 3,000円位?
※ハンズオンは通信モジュールを使用いたします。(さくらインターネット様にてご用意頂けます)
※申込状況等により参加者2名で1個のキットを共有して進めていただく場合がございます。
※タイムスケジュールおよび内容は、都合により変動する場合もございます。ご了承ください。
注意事項
※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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