go-prompt & kube-prompt 開発スプリント
イベント内容
概要
go-prompt と kube-prompt の開発に興味を持ってくれてる知り合いがいるので開発スプリントすることにしました。 自分もちゃんとサポートしたいので、3名くらいが限度かも。
会場は未定で今探し中です。喫茶店とかじゃなくて会社のオフィスとか使いたい(貸せるよって方居たらご連絡お願いします)
テーマ
↓の予定
- @orisano : subcommandとか補完しやすくするやつ作りたい
- @unasuke : windows対応
- @allajah : dynamic prefix
- @c-bata : 3人のサポート & kube-prompt の namespace 対応
スプリントのテーマは、↓に挙げてるものがわりと対応したいタスクなので自分も実装の解説とか協力します。今上がってるissueとかでもこれやりたいとかあれば、方針と必要な実装だけ話して取り組む感じでももちろんOKです。
go-prompt
動的なprefix変更→ @allajahwindows対応→ @unasuke- https://github.com/c-bata/go-prompt/pull/2
- Makefileの修正
- リファクタリング
- Nonblockingでのハンドリングをやめて多重化I/O使う
- 何も考えずにやるとwindows対応が壊れそう
- 非同期出力
- 日本語対応
- go-runewidth 使う
- ページネーションの実装
- https://github.com/c-bata/go-prompt/issues/19
- 結構難しいけど、orisano くんとかに挑戦してもらえるといいかも
- toolbar の実装
- 画面下部にツールバーを表示
- テストのカバレッジ上げる
- コード読みながらテストカバレッジ上げる
- awesome-goのquality standards満たせるくらいにまでできるといいな
kube-prompt
namespaceを考慮したpod名とかの補完→ @c-bata--namespace hogeが入力済みならhogenamespaceのpodをサジェストしたい
参考資料
Goと端末制御の知識があると、わりとスムーズについていきやすいです。 端末制御に関しては、以前とある勉強会で話したときの↓の発表を見てみるといいかもです。
動画は、1:04:30 ぐらいから自分の発表です。
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