プログラミング教育がどうあるべきか?語る会

2019/10/05(土)14:30 〜 16:30 開催
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イベント内容

プログラミング教育がどうあるべきか?語る会

対象者

  • プログラミングなどの勉強の仕方に悩んでいる人
  • プログラミングスクール選びに悩んでいる人

▼基本情報

  • 会場 : BOOK LAB TOKYO

▼タイムスケジュール

LTの順番や時間は変更する可能性がございます。

時間 タイトル 発表者
14:20 開場
14:30 挨拶など
14:40 地方のプログラミング教育について カンボさん
15:00 プログラミング教育がどうあるべきか? 井上さん
15:30 フリートーク 相談事がある方などメイン
16:00 閉会

LTテーマ:プログラミング教育業界の問題とどうあるべきかという話

井上慎也

現在の「プログラミング学習」を取り巻く状況についてのお話や、性格別にどのようなステップで学習していくのがよいと考えているかなどをお話できればと思います。

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株式会社テクトレ代表取締役。金融システム(C言語/Linux)の通信中継のアプリ開発に3年程経験後、フリーランスとしてRailsなどを中心にWebアプリ開発やプログラミング講師業を4年程実施した後に株式会社テクトレを立ち上げる。現在は、プログラミング学習の敷居を下げる為に、TechCommitというコミュニティ型のプログラミング学習環境や、研修なども行っている。好きなエディタは当然にVim。ビジネスアイデアをブレストしたり、Slackコマンドを作ったりするのが趣味のWebエンジニアでもあります。

LTテーマ:地方のプログラミング教育について

鈴木 孝之(カンボ)

1990年神奈川県生まれ。多摩大学経営情報学部卒。 文系の学部を卒業後、2013年に東京のITベンチャー企業にシステムエンジニアとして入社し、プログラミングを習得。 その後、株式会社フルスピードにwebエンジニアとして入社。フルスピードでは、大規模な広告配信サービスの管理画面開発を担当し、サーバサイド(php)からフロントエンド(JavaScript)まで幅広い開発に従事。2017年4月に独立。 リモートで地方や沖縄で半年ほどフリーランスを経験した後、2017年11月に沖縄で起業し、株式会社Re:Buildを設立。 現在は東京の企業様からの開発案件を請けつつ、自社Webサービスを開発中。沖縄でプログラミングスクールの講師も担当している。

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