OpenShift Meetup Tokyo #9 - DevOps/GitOps編

イベント内容

イベント概要

内容

今回は,Kubernetesをうまく使いこなしていく上で必須になるDevOpsをテーマに取り上げます。多数の選択肢が出揃ってきたツールや,GitOps活用アプローチなどを紹介頂きます。須田さん(@superbrothers)にもご登壇頂きますので奮ってご参加ください!

※もともと2/27にDevOps/GitOps回の開催を予定していましたが,昨今の新型コロナウィルスの影響を考慮して一旦中止としておりました。

配信URL ==> XXX (後ほど掲載)

対象

エンタープライズKubernetesの「OpenShift」コミュニティイベントです。
OpenShiftを最近知ったという方からOpenShiftを本番環境でフル活用しているエンジニアまでどなたもご参加頂けます。
Kubernetesをうまく活用したい方向けに役立つ意見交換ができる場を目指していますので,OpenShiftに限らずご経験を積極的にシェアして頂ける,シェアしやすい環境になると良いなぁと考えています。

※なお、その他よく勉強会などで見られる、基本的な行動規範には準じてください。

タイムテーブル (適宜updateします)

17:20 配信開始 17:30 ミートアップ開始

※ タイムテーブルは変更となる場合があります。

時間 登壇者 内容
17:20- 配信開始
17:30-17:40 Opening & Intro
17:40-18:20 @superbrothers Kubernetes で実践するクラウドネイティブ DevOps
18:25-18:55 TBD TBD
18:55-19:10 Closing & 解散

コンテンツ内容 (予定です)

Kubernetes で実践するクラウドネイティブ DevOps (須田 一輝 (@superbrothers))

コンテナと Kubernetes の到来によりソフトウェアをデプロイおよび運用する方法は大きく変わりました。ソフトウェアはコンテナ化された分散システムとなり、Kubernetes(または類似の基盤)の上で自動化を通じて動的に管理されるものになっています。そうしたアプリケーションを開発し、本番(プロダクション)に高頻度でデプロイしながらも安定した運用を実現することが今求められています。

本セッションでは Kubernetes でのアプリケーションの開発、デプロイにおける継続的インテグレーションや継続的デプロイから、運用、監視におけるメトリクスやオブザーバビリティまで DevOps のプラクティスを実践する方法と具体的に利用できるツールを紹介します。

TBD

場所

  • フルリモート配信

備考

  • フルリモート配信を実施するために色々なツールを試しだめししています。不具合が無いように努めますが温かく見守って頂けますと幸いです。
  • ツイッターでハッシュタグ #openshiftjp を付けてつぶやいて頂けますと嬉しいです。

参加費

  • 無料

参加枠

  • 一般枠:抽選となります。抽選発表は指定の日時をお待ち下さい。(※フルリモートの場合は全員参加頂けます)
  • ブログ/Twitter枠:ブログ記事を書いてレポート、もしくはTwitterで逐次感想をシェアして頂ける方募集しておりますっ!特に管理はしていませんが、極力欠席なくよろしくおねがいします…。(ハッシュタグは「#openshiftjp」)
  • LT希望枠:LT希望向けの枠です
  • ボランティア枠:会場の設営、運営を手伝ってくれる方(18時頃にお越しください)

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  • レッドハット株式会社

注意事項

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