【増枠:オンライン開催】09/15(火) Scala関西勉強会 - 2020年09月版

イベント内容

概要

Scala関西勉強会、オンライン開催第3弾です!!

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴い、前々回前回 とオンライン開催をいたしましたが、関西圏以外からもご参加いただき大盛況となりました。
もはやScala関西恒例となった「Scala酒場」のノリも健在!オープニング前からすでにお酒が...

今回もScala初心者の方から上級者の方まで、お気軽にご参加ください!!

開催場所について

今回は Zoom によるオンライン開催とします。

Zoomへのアクセス方法は、参加登録していただいた後、「参加者への情報」として、このページに表示されます。
別途参加申し込みいただいた方にメッセージでご連絡いたします。

セッション募集について

前回に引き続き今回もセッションを公募いたします。
発表ご希望の方は、connpassでの参加申し込み時に「発表者枠」でお申し込みください!!

  • 募集人数:先着3名
  • 発表時間:30分
  • 参加申込時のアンケートで、お名前、自己紹介、発表タイトル、発表内容の概要、ご希望の発表順をご回答ください。
    当イベントページに掲載させていただきます。
  • 発表内容は後から変更していただいても大丈夫です。

タイムテーブル

時間 タイトル 内容 発表者
19:00 - 19:10 オープニング
19:10 - 19:40 ScalaとGraalVM ScalaをQuarkusネイティブで使うときのポイント 庄司重樹 @takesection
豆蔵でコンサルタントをしています。
19:40 - 19:50 休憩
19:50 - 20:20 Scalaのプロジェクトのコンパイル速度を44%短縮した話 サービスが成長するとコードが増えて、コンパイル速度に時間がかかることもあるかと思いますが、FundsのサーバーサイドのScalaプロジェクトのコンパイル速度を44%短縮しました。
コンパイル速度が遅くなる要因や、改善していったプロセスなど発表します。
池田健虎 @taket0ra1
セプテーニ・オリジナルとFundsで働いています。最近目の視力が裸眼2.0に回復しました。
20:20 - 20:30 休憩
20:30 - 21:00 Vectorについて調べてみた Vectorは効率の良いランダムアクセスを提供してくれます。そのためにVectorがどのようにデータを管理しているのかを調べてみます。 都志典晃 @louvre2489
ChatworkでScalaエンジニアとして働いています
21:00 - 21:10 クロージング

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。